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Belle & Sebastian

イメージ 1

Belle & Sebastianといえば、
スコットランドのグラスゴー出身のバンド。
エディンバラのCD屋さんにもやたら並べてありました。
日本での愛称は「ベルセバ」でしょうか。

音楽は...ほほ〜ん、ってかんじです。

久しぶりに「めちゃスコティッシュ」を聞いて
ちょっとうれしかったです。

スコティッシュイングリッシュが好きな方、
「Lazy Line Painter Jane」の4曲目、
「A Century Of Elvis」聞いてみてください。
なつかしいです、かなり。
おもしろいです、なんだか。

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ビーチ

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夏ですねぇ。
ビーチ行きたいですねぇ。

実は私、既に結構日焼けしてるんですけど、
その焼け方が少しヘンなのです。

日焼け止めぬったところと
塗らなかったところの色が全然違って、
水着脱いでもTシャツ着てるように見えます。
(おなかのところは焼けてて上は焼けてない)
ちょっとはずかしい・・・。
早くキレイにまんべんなく焼けるためにも
海、または川、もしくは野外フェスに行かなければ!

マメ英語:suntan いいかんじの日焼け
sunburn 焼けすぎでヒリヒリするくらいの日焼け
    (ちなみに私は後者でした)

写真はフランスはカンヌ(映画祭で有名)のビーチ。
ホント多くの女性が「惜しげもなく披露」ってかんじでした。
写ってませんが・・・、念のため。

かなり今更ですが、「戦場のピアニスト」見ました。

ロマン・ポランスキー監督、
エイドリアン・ブロディ主演の
カンヌ映画祭パルムドール受賞作です。

私、基本的に戦争モノの映画は見ません。
ほとんど見たことがありません。

なぜか。

血を見るのが嫌いだから。
バタバタとひとが死ぬのを見たくないから。

演技、映画だとわかっていても
目を覆ってしまいます。

では、なぜ今回見たか。

スコットランド暮らし、ヨーロッパ旅行を通して、
知らなければならない歴史がある、と感じたから。
知りたい、と思ったから。

映画は...暗いです。
感動を求めてこの映画を見てはいけません、そう思います。
目を覆いたくなるシーンがいくつも出てきます。
でも、これは作り話ではなく、本当に起こったこと。
たった60年前にこのようなことが起こったというのが信じられません。

映画は映画でしかありません。
そこに映っているのは役者さんだし、
本当のところを見ることができるわけではありません。
しかし、事実を知ること、それを考えることについて
少なからず影響を及ぼすことのできるものだなぁと思います。
だから映画が好きなのかな、と思います。

さて、話の内容にもショックを受けましたが、
この映画で驚いたことがもうひとつ。
エイドリアン・ブロディのピアノ演奏シーンです。
吹き替えなしで挑んだということなのですが、驚きです。
ドイツ兵の前で弾いたショパン、美しかったです。

マメ英語:concentration camp 強制収容所
     (ドイツ軍は「集中――」と呼んだそうです)

ちなみに次は「シンドラーのリスト」か「チャップリンの独裁者」を
見てみようと思っています。

mental

ロンドンで起こったテロ

信じられない、
なぜ、なぜ、イノセントな人々が犠牲になるのか
一生かかってもテロを起こす人の気持ちなんてわからない

ロンドンに家族、友人がいる友達は
電話、インターネットを使って安否を確認していた
mental...と何度もつぶやきながら

私なんて、とても無力で
何かしたくてもできないのはわかってるけど、
何かしたい、できないなら考えたい

今日も起きたら...

12時だった...(お昼の)

時差でボケボケしてるのか、
それとも単に私がぐーたらなのか、
とにかくだらだらしてしまっている

時差ボケっていつまで続くのかな...
あー、ネムイ...

よし、今日は健康サンダルでも買いに行こう

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