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TIME TUNNEL
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書庫LOOK 675(終了)

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地味に変更

(追記)手放しましたので、675関係の記事はここで終了です。
 
 
ビフォー
 
イメージ 1
 
 
アフター
 
イメージ 2
 
LOOK 675専用と化しているコスミックカーボンのロゴ色を変えました。
黄色ロゴは他のバイクに使いまわし出来ないので終了です。
 
 
イメージ 3
 
白→黄色ときて次は何色にしよう?と悩みました。
艶あり、艶無しの黒は共にまったく目だ立つボツ。
結局グレーのフチ文字で落ち着きました。
 
 
イメージ 4
 
実物は画像より目立ちません。
 
 
イメージ 5
 
これで他のバイクにも履かせられます。
飽きたら白ロゴに戻しましょう。

この記事に

今日の工作

結局グエルチョッティ チームレプリカをバラしてLOOK 675を再び組んだのですが、せっかくなのでちょっと遊んでみました。
 
イメージ 1
 
こちらが最初に組んだ時の状態。
この時から気になっていたのですが、どうにも「LOOK」のロゴが目立たない。
かなり控え目です。
 
 
イメージ 2
 
おもむろにロゴの採寸。
フレームが傷つくのでカッターの刃は当てずに、カットしたマスキングテープを貼りこんでロゴの形状を拾います。
これが非常に面倒くさい…
しかも、各ロゴで微妙に歪みとかあるのでプロッターで切り出しては確認、の繰り返し。
決められたフチの中に収めるカッティングシートを作るのは難易度高いですね。
 
 
イメージ 3
 
頑張って貼りました。
ブログタイトルでは「今日の」なんて書いてますが、実際数日かかってます。
 
 
イメージ 4
 
トップチューブ。
最初はクリヤーのシートを貼ってロゴだけ艶ありとも考えたのですが、試しに貼ってみたらちょっとイマイチ。
マットブラックが一番しっくり来ました。
 
 
イメージ 5
 
フォークはロゴが切れているので、ここの部分は現物合わせ。
傷つけないように注意を払ってカットします。
 
 
イメージ 6
 
ダウンチューブ。ロゴの大きさは各所バラバラだから余計手間がかかります。
 
 
イメージ 7
 
シートステーの小さい部分も貼りました。
 
 
イメージ 8
 
LOOKロゴには全て貼り込みました。
完璧じゃないけど、もういいやw
お腹一杯です。
 
 
イメージ 9
 
見え方によってはさほど目立たないし、控え目で宜しいのではないかと?
飽きたら剥がしちゃうかもしれませんけど、ひとまず満足。
 
問題はプロッターで、かれこれ10数年戦士の古いモデルなのですが、
最近は暴走するは、切り出しが歪むは、色々と不調が続いてます。
そろそろ買い直さないとダメな予感です…
 

この記事に

A-STEM +10mm UP

以前ブログネタとして写真を撮っていて、UPするのを忘れていたLOOK 675のA-STEM逆付け。
 
イメージ 1
 
こんな感じです。
ハンドル取り替えた時に写真を撮って、すっかり忘れてました。
ホイールの所にぶら下がっているのはSTIですので無視してください。
 
 
イメージ 2
 
思っていたより普通です。
 
 
イメージ 3
 
5ミリのスペーサーを入れない限り、0mm Flatと同じく綺麗にラインが繋がっています。
全然違和感なし。
 
 
イメージ 4
こちらが0mm Flat。
私はこれでポジション出てるんですが、A-STEMには更に深い曲がりの「+ OR -15mm」というのがあるので(フレーム付属のものが「+ OR - 5mm」)更に悪あがきは出来るかと思います。
流石に「+ OR -15mm」の逆付けは見た目キビシイかな?
元々MTB用のステムだと思いますが、長さが100、119mmの2種類しかないのですが…
でもそのステム、国内では取り扱いないみたいですね。
 
 
 
話変わって。
 
今日は訳あってGuerciotti Team Replicaで出勤したのですが、仕事なのでレーパンとはいかず普段着(Gパン)。
カーボンホイールを履いた(DURA-ACE C35)ロードバイクにはかなり似つかわしくない格好です。
ところが会社に寄ってくれた440さんの格好は私より上行ってましたw
 
イメージ 5
 
サンダルでコスカボ履いたS-WORKSのターマックですよ。
完全に負けましたw
ちなみにお互いの会社が自転車で10分程度と(という事は私だと15分か…)近かったりして。
 
せっかくなので珍しくプチ夜練して帰りました。

この記事に

黄色

ちょっと地味子なLOOK 675 ブラックラベル、お遊びで派手にしてみました。
 
イメージ 1
 
ビフォー
 
 
イメージ 2
 
アフター
バーテープの黄色はやり過ぎたか…
 
 
イメージ 3
 
ステムに「魔〜」な黄色のマーク。
 
 
イメージ 4
 
シートステーにも「魔〜」マーク。
塩ビ粘着シート購入に当たり、ちゃんとカラーチャートで色合わせしたので色味はバッチリ。
 
 
イメージ 5
 
お遊びの大部分はホイールが占めてます。
これじゃTIME NXR INSTINCTには履けないかな…
まぁ飽きたら剥がせるのが塩ビシートの良いところ。
 
 
イメージ 6
 
実はハンドルも替えているんですが、それは別記事で。
明日の夜から1泊で輪行旅行してきます。

この記事に

組み立て後の色々

特に面白い話は無いのですが…
 
イメージ 1
 
LOOK 675に付けたハンドルは押入れに転がっていたFSA SL-Kコンパクト。
以前叩き売られていたので、とりあえず購入していた未使用品。
フレームはマットカラーなので、このハンドルのツヤがちょっと気に入らない。
という事で塗ることにしました。
 
 
イメージ 2
 
ほとんどバーテープで隠れるので、作業は見える所だけ。
養生して細かめの紙ヤスリで塗装の食い付きを良くする為に下地処理。
 
 
イメージ 3
 
フラットクリヤーを軽く吹いて完成。
で、このまま組んで異変に気づきました。
 
 
イメージ 4
 
分かります?上の写真、ハンドルをずらして取り付けている訳ではありません。
滑り止めのシボ加工、ロゴマークが大きくずれています。
この状態でハンドルがセンターなんです…凄い品質だ。
一応正規品だと思うけど(エゲレスのショップだけど)、これはイヤだなぁ。
落ち着かないので交換予定です。もうFSAは止めとこう。
 
 
 
イメージ 5
 
余ったけど使い道の少なそうなA-STEM。これはフレームに付属の110ミリ。
他のバイクに使う事も無いし、極端なショートリーチハンドルにするか、私の身長が今更伸びない限り出番なし。
でもハンドルクランプは予備になりますね。ZERO-100みたいに割れる事は無いと思うけど(重いし丈夫そう)。
 
 
 
イメージ 6
 
付属の自転車カバーもとりあえず被せてみた。
狭い部屋ではかなりの圧迫感です。
自転車ってスカスカだから置いていても圧迫感ないけど、カバーかけるとハンパ無い存在感ですね。
もう2度と被せない予感…

この記事に

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