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葬式仏教、それくらいのことを言っても驚く相手ではない。
高級車に乗るのも奇妙な飲み屋の人気者になるのも、咎めだてるつもりは毛頭ない。
最も言葉を大事にし、自らの存在をかけるべきマスコミや、政治家、、果ては最も悪名高い政治家までが、開き直っているからだ。、
くいつぁい、思いうt機は田舎の視界銀の得意分野だし、何でもかんでも言えばよい、口にして叫んでおけば良いは、えせ革命家、チンピラ革新の常とう手段でもう飽き飽きしているから、だれ一人咎める者はいない。
最後の最後にお世話になるべきお坊さんまでが、「何か楽をして口過ぎ、世過ぎの方途はないかとたどり着いたのが、宗教、神の道、仏の道であったという正直あ社会だ。
「緋の法衣に金襴の袈裟で、ぞろっぞろと行列して念仏を読むのは、もう、はっきり言えばこれは花魁道中。
位が進んだからと紫衣に飾り立てた女性の坊主を見いたが、、、、。色っぽいだけだ。
「何故に家をい出詩と。折節はわが身に恥じよ染め墨の袖。、、。」
えせインテリ、えせ人民の味方飲み方ばかりが大きな顔をしているから、つまらない。
法律は人間を幸せにするためにあるのに、親が死んだと途端に、相続だ、持ち分がいくら法定相続分がいくら、、、。
そうこう言っていたら、福田総理の、領収書、113枚。950万円の書き換え。
そんなことで驚きはしませんが、あんたも、玉だねええ。うぶな顔してやることだけは、きちんとやっているんだ。
坊主もやくざも政治家も、仁義も道理もあったものじゃないなあ。。
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こう言う話、って何。
2013/10/28(月) 午前 2:41 [ おうほく ]