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田舎暮らしがもてはやされているらしい。
ほんまかいな。
都会での生活に疲れた年寄りが、癒しいだのふるさと回帰だなどと口実をもうけて、農漁村で、」余生」「老後」を過ごそうという作戦らしい・
しかし、農村は、そんなに甘くはない。
まず基幹産業であった、コメが産業として成り立たない。一年で120キロひとり食べていた米主食が、反分しか食べないから、当然売れないし、安い。
米どころ愛他の農協では、去年の半額以下での販売が起きている。
「こしひかり」の話しだ、このブランドだって、中国やアメリカで作られるようになっていて、事実、日本のもの、うまい。
ippannの人間は、気兼東区内、やはりコメはこの国で作らなければ、syokuroyu書億了安全保障d,hurusatoantionarizumu,,
しかし、歯科kり、商社は、やっている。
アメリカのコメはわが国のせんべい会社の大半においしい原材料を提供し、日本酒だってアメリカでつくらえている。
いくら、農家が自民といsっしょになって制限しても、半製品加工品で入ってくるから、コメの自由化なんてとっくの昔に実現している。
もちろん官僚も、政府もそんなこおt、百も承知で、縦雨だけで農村と田舎をだまし続けてきている。
子と伊s、二十三万トンのコメが安り、政府の備蓄倉庫には、一等品の「コシヒカリ」が、山になることを誰が知っているというのだろうか。
アメリカは、自国の生産量の半分、サン百五十万トンを、輸出し、台湾では、日本の6分の1の、驚くほどにおいしい「コシヒカリ」が商社の手で作られている。
正樹のきいた賢い農家は、東京でも、大阪でもなく、台湾で日本のコシヒカリを、売っている。
いくら高くてもブランド化した特化していいものを食べる金持ちがいるということだ。
かわいそうなのは、この国の農家。
いつまで、一部の大きな外貨稼ぎが続くわけでもないのに、政府のごまかし、無政策に乗ったまま、保守政治を支えている。
アメリカ人米業者は、中国語をしゃべり、台湾で新潟さんの、コシヒカリを売り回っているのです。
日本の政府はりったい何をしてくれるというのでしょう、コメの値段は、半分になり安した、コメを食べなくなっているのに、いまだに」主食」米防衛論」「農村の緑を守れ:コメ文化論」、、、。
食べられ兄、食えない。
農業そのものが、産業、職業として成り立たないのに、なにが、古里、農村のいやし、田園の暮らしの豊かさ、、、、。
生産力、担税能力の無い老人を集めて、福祉の費用ばかりかさむ古里尾を作って本当に、いいもんかどうか、本気で考える時だ、何も冷たい話ではなくて、若者の希望を奪い未来のない社会をつくているといえあぼこりだsのは、余りにも身勝手、愚かとしか言いようがない。
古里尾に帰ってくる、食いっぱぐれは本来は年が吸収するべき人たちであり、おおきな生産力担税能力のある大都市でこそ考えられる暮らしです。
わつぃは、この国の農村は近いうちに崩壊すると思っていまししたが、もう完全ぬ潰れましたね。もう間に合わないかもしれません。
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困ったものですね。生活できなきゃ誰も百姓なんかやりませんよね。でも自国で食料が確保できないのは問題ですよね。真剣に考えないと・・
2007/10/17(水) 午後 6:34
中国でも日本の米は世界で一番おいしいという評価ですよ。米の袋には「日本から技術導入」「日本のコシヒカリの品種を中国の東北地方の土壌で育てた良質米」とか書いて自慢してあります。日本人が気がつかないところで、日本の米は高くアジアで評価されていることを思うと、日本の農業の衰退は悲しむべき事態です。
2007/10/18(木) 午前 0:16
これは、あかんな、こいつちょっと、悪いもん食うとんのと違うか。気の毒やなあ。
2007/10/18(木) 午前 4:53 [ tan*y*shi*35 ]