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「小松秀樹医師よ、ともに戦おう。「
日本医師会理事からの提言。
ぜーんぜん、えぐってねぇじゃん。
こんな、オハナシで戦える訳もなく、しょせんは、お医者の自己弁解、。
つまんねえぇの。
ま、この程度が告発や、問題提起になるってぇのが、そもそも、、、、、まぁいいかぁ。
困るだろうなぁ、固有名詞で、呼ばれた小松秀樹医師はどうなんでしょう。
、、、、ひょっとして出来レース?。
これにこたえて次の号で、登場?なーんちゃってぇ。
中央公論、2009年、1月号。
なんだか、つまない雑誌になっちまってやがる
通告書「21年度施政方針のもの」
1
施政方針は誰が、お書きになりましたか。
二元代表制のもとで議会は、もとより合併三年を経た市民に直接、本人の声で語りかけるべきではないのか。
2
21年度、当初予算は、執政方針を予算という数字、で示すものだが、ここで市長就任当時トの違いはどこにあるか。
途中で「元気印」から、「やさしさ」「優しい」というスローガンが登場するが、これはどう形で予算に反映しているか。
3
予算は前年度の決算を見てそれを基本にして、止めるもの、新たに始めるものが出てくるはずだが、21年度の、予算はどのようになっているか。
これは、20年度の決算の評価、「見込み」をも同時に聞こうとするものです。
4
1,2,3、を前提にして
市長選挙に再度、立候補するのかどうかするのか。
4年間の自己採点と、目標、課題を、ご披露、お聞かせ下さい。
もし反省点があれば、次の4年間の課題にもなるはずですから、率直にお話をください。
5
同和問題について。
6p
「人権問題について」と書き出すが同和問題にいては、具体的な表現がない。
私は、個人の心の中に依然として様々な無理解や偏見、あるいは社会全体にも、まだ矛盾、差別があると考えています。
政治の最終的な目標は人を隔てることをやめる。
差別や矛盾にまっすぐに向き合う姿勢こそが必要だと考えます。
大変に重大な問題でもありますので、この際は教育長からも義務教育の現場、あるいは、広く教育という視点からの原則を聞きします。
施政方針の骨格、大枠は市長さんが書き、「あとの細かいは」、、、と言うことでした。
また、先年の答弁では、書き忘れた「失念をした」と言うことでしたが、
「大枠、原則ではない、細かい点」なのか?
「忘れたり、思い出したりする」レベルの問題か?、
今回はどういう判断なのか、。
現に、「陳情第一号」が上がっているがこれはどう評価するのか。
旧来とは違うインターネットを介在しての新しい人権侵害の危険性、
まさに偏見や無理解が一気に世界規模で拡大膨張する
と、具体的に訴えているではないのか。
こう考えれば、「今までに」一定の理解や改革前進では、説明がつかないことになりはしませんでしょうか。
@@@@この問題については既に、一般質問の通告時にもいくつか指導も頂き指摘された上で、通告済みです。
先行する質問者のやり取り、答えと、内容にもよりますが、場合によれば、施政方針だけで時間切れも考えています。
したがって、再質問
1
説明義務トダイヒョウギカイ。
2
反問する執行者と答えにない、あとで文書で、、、
3
施政方針の言葉を拾って具体的に、、、、出ないと答えるほうもぼける。
4
@@@@@@一般質問も、すべてここでやれはするが、どっちが聞いている市民の理解が働くか。
一般質問も一回目の答えがどう出るか。
同僚にどこを任せるか。、、、、、まだ未調整。
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