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できることを精一杯やろうと行動に移している方々に向かって発せられる、
「偽善者」
という心無い言葉。
何が善で何が悪か。
それって感じ方は人それぞれ。
だから批判も同意もそれぞれだとは思いますが、
「偽善者」
この言葉を使うのはどうか。
この言葉で人の行動を評価するべきではない。
本心ではなく、見掛けだけする良い行い。
これが偽善。
みんなみんな、
自分にできることを考えて考えて、しないよりやってみよう。
そんな思いで動いている。
被災した方々にとってそれがどんな風に捉えられるか。
憤慨する。
意を汲んでくれる。
勇気になる。
こちらもそれぞれ。
世の中は善か悪の2通りではない。
たぶん。
誰かの行為に異をとなえる。
大いに結構。
ただし、
口汚くののしれるほど、あなたは立派なの??
あなたの考えは正しいと言い切れるの?
よく、よく考えよう。
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同じことを考えて私も記事を書いてました。
誉められる って生き方より 自分に後悔しない 生き方をすること
これが偽善といわれるなら いいじゃないですか!
必ず それを貫いたら かならず報われますよ。
2011/9/19(月) 午前 1:50
コメントありがとうございます。口達者に批判する人が多く、ある意味関心はしますが。でも、一生懸命な方々は、こんな批判気にされないかもしれませんね。
2011/10/11(火) 午前 1:47