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たぶんアップデート再開します。
Yahooブログですが私のスマホからだとチョト重いです。
fbやLineだと簡単に写真や動画を投稿できるのですが、ここはダメ。
メモリーが足りないということで自動キャンセルされちゃいます。
出先での投稿が多くなり結果腰を据えての投稿が止まっちゃいました。
なんで同じ写真をfbやLineに投稿出来てYahooブログはダメなんでしょうね。
現在ですがバンコクの北部ラクシー(Lak Si)と言うエリアに住んでいます。
ドンムアン空港のそばと言ったほうが分かり易いですね。
週の半分をラクシー。そして残りをドンムアンで過ごしています。
周辺には寺院も多く朝の喜捨。祭りがあればお寺へ。もちろん時間に余裕がある時は頻繁にお参りに行きます。
旅行はボチボチ。昨年後半はカオヤイやカムペーンペット周辺の国立公園。
今年はスコータイやウドンターニーに行って来ました。
アップデート内容は華やかな生活?より日常の出来事が多くなると思います。
なにせドンムアンエリアなので(笑)
いままで多かったサイアムネタは非常に少なくなります。
二枚目の写真はお寺で催されたお祭りのシーン。こんな写真が多くなりますね。
食事の写真も登場します。私の食事テリトリーはドンムアン空港周辺。
たまにラップラオやバンコク中心部まで遠征します。
アップデートの間隔はまだ決めていません。ただ週に最低一回は…が現在の目標。
相変わらず写真の使い回しは極力避けています。両方見る友人もいますので。
よってfbにはfb用の写真。LineにはLine用の写真。そしてここにはここだけの写真と撮り分けます。
ということであまり負担にならないレベルから再出発かなぁ?って思っています。
改めてよろしくお願いしますです^^
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2014年03月11日
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コメント(2)
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カムペーンペットの生活。それは数え切れないぐらい多くの経験を私に与えています。
新たな発見、驚き。そして多くの人との出会い。
いつも友人の実家にお世話になるのですが友人のお母さんとても喜んでくれます。
出されたものは好き嫌いを言わず何でも食べる。
そこには日本人も自分たちと同じものを食べ美味しいと感じるんだという驚きもあるようです。
でもね、全ての日本人がそうでは無いんですよ(笑)
タイ人だって好き嫌いがあるじゃないですか。
一つは日本の両親に感謝。
それは小さいときから出されたものを食べられるように躾けてもらったことに対するお礼です。
そして二つ目は高い順応性を与えてくれたお釈迦様に感謝。
写真は食事の一こまです。こんな感じですね。外で食べたり部屋の中で食べたり。
私は外で食べるのが好きですね。わんこ、私の友達です(笑)
ご飯、お茶碗ではなく丼または皿盛りです。これをお代わりするわけです。
向かいの家のおねぇさんがおかずを持ってきてくれたり。一緒に食事をしたりお呼ばれに預かったり。
野菜ですが多くは自家製です。どこの家も同じですね。庭にいろいろな野菜が植えてあって。
時期が合えばバナナやパパイヤも自宅で調達可能です。
二枚目の写真ですが庭に植えてある木の新芽部分の葉です。
ヒョイと木に登り採ってきて食卓に載せちゃいます。
タイの基本的な生活ですね。日本でも地方に行けば同じだと思います。
まだまだ知らないことが沢山あります。
それを一つ一つ私の周りのタイ人達から教わっているところですよ。
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本当にお久しぶりです。
まずは近況報告。二月ですが仏事で長期にわたりカムペーンペットに滞在。
私が坊さんになったわけではないですよ。
出家の準備等々で月の半分ぐらいカムペンに滞在していました。
数日お寺の僧坊にも泊まったのですがいろんな不思議な出来事も起きて…
不思議体験の連続。
仏事の前、昨年もカムペーンペットの友人宅に4,5日泊まったのですが何もありませんでした。
しかし今回の仏事の間だけ不思議な出来事が起きて。
還俗の儀式が終わった後、それもピタリと止まりました。
最大の出来事は夜タバコを吸おうと思い外に出るため僧坊の扉に手をかけようとした瞬間天井から水が…
私の右手を濡らし床に飛び散る水滴。
坊さんになる予定の友人もさすがに言葉が出ず…翌日お寺の僧侶に相談する事態に。
そもそも事の始まりは友人が出家の時には浮かばれない霊が多くの喜捨を妬み出家する人の家にやって来るという話。
カムペーンペット市から帰る途中にそんな話を友人が。
夕食を外で済ませ友人宅に戻って寛いでいる時私が「それ、もう見たかい?」と聞くと
帰る途中車を運転している時に既に見えたと…二人ほど…と。
その日から不思議なことが立て続けに起きて。
それも私だけに…!
私が霊に妬まれる理由は無い!!!
そもそもこの友人との出会い自体が不思議な所以があって。
今回の出来事も含め一つのキーワード上に事態が展開しているんです。
偶然の一致?本当にそれだけなのか今でも時々考えます。
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