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書庫Singaporeシンガポール

年に1、2度訪れるシンガポール。
シンガポールの景色をご紹介。
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海外に出かけ何が一番楽しいか??先ずはB級料理とのめぐり合いなわけだが、それに匹敵するのがスーパーマーケット巡り。
これは病み付きになる(笑)高級なデパートではなくあくまでもスーパーマーケット。
デパートは基本的に似たり寄ったりだがスーパーはチョッと色が濃い。
このスーパーマーケットオタク、タイに来てから発症し、シンガポールで病み付きへと進化した(笑)
主にスーパーで見るものは食品関係が多い。調味料やらインスタントヌードル。
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日本の食品メーカーの品物もあふれる東南アジア。日本では見る事の無いバリエーションに心躍る!
この記事に使った写真も日本の日清と明星の商品SAMBALとお馴染み『出前一丁シリーズ』である。
海外バージョンのフレーバーは本当に楽しい。特に出前一丁にはいつものことながら驚くねぇ。
日本より海外のほうがはるかに繁栄しファミリーが増えているのだ(笑)
結構エキセントリックな味付けや名前も有り見ているだけで楽しくなるし、今回はどれを買おうか悩むのも楽しい。
当分海外スーパーマーケットオタクはやめられそうにないねぇ(笑)
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シンガポールに行くといつも顔を出すショッピングモールがいくつかある。
いわゆるお気に入りってやつね。
一番のお気に入りはプラザシンガプーラ。地の利もよくローカル色豊かなこのモール、管理人のお気に入りです。
カフーも併設されているのでローカル食材を買い求めるのにも便利なんです。
サンテックにもカフーはあり、ガイドブックでもお薦めとしているところありますが、MRTシティ・ホール駅からかなり遠いんです(シンガポール感覚では!)
ゆえにプラザシンガプーラ。オーチャードの入り口に有りロケ的には最高ですから!
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次のお気に入りはムスタファセンター。管理人はと言うより我が家のタイ人御用達です。
ここは安いものが多いということ。そして24時間営業365日無休でございます(笑)
管理人はここでシェーバーの替え刃を調達します。タイでは商品を売っていないため、ここシンガポールで調達。タイでは手に入らなくともシンガポールならOKという商品結構多いんです。
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そして最後に登場するのがビボシティ。何がっていいのか、要はモールと管理人の波長が合うんですね。ハーバーフロントには前からモールがありチョコチョコ買い物に来ていたんです。そこにビボシティが加わって・・。
値段的にもGood、食もGoodなビボシティ。眺めもよくものすごく気に入っています!
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タイバターケーキ、この文字に引かれ購入したお菓子。写真でも分かるように2ドル(シンガポールドル)で12個。味は6、7種類あった。
管理人の興味は売り子さん。タイに『タイバターケーキ』なる物が存在するのかしないのかはこの場合問題外。
腕には管理人と同じ黄色のバンド。タイ人である。管理人がオーダーすると売り子のお兄さんが聞いてきた。
『タイ人なのか??』管理人は『日本人だよ。タイで仕事をしているんだ』と答えた。その後会社どこなどなどタイ語で簡単なお話をしてこの場を去った。
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香港も同じなのだがかなりタイ人がいまして屋台などで仕事をしている。香港のときは我が家のタイ人は大喜び。わずかな滞在だが香港という外国でタイ語を話す事もままならず、なれない英語で疲れてたんだろうね。
夜、九龍側に遊びに行ってタイ料理の屋台に入った。料理をしているのはもちろんタイ人。
我が家のタイ人殿は懐かしいタイ語を聞くと、調理場に首を突っ込んで注文を始めた。もちろん使い慣れたタイ語で。
我が家のタイ人は結構おせっかい焼きでして、シンガポールなどでも会話で困っているタイ人を見つけると頼まれもしないのに助け舟を漕いで行きます(笑)
タイ人ですねぇ・・。それで助けた方と助けてもらった方、両方でなにやらタイ語で楽しい会話が・・。
何県から来たのぉ〜??といった他愛も無い会話ですがとても楽しそう。

さてシンガポールのタイバーターケーキの屋台ですが、シンガポールはとても競争が激しい国なんです。それは屋台という仕事も例外ではなく美味しくなければお客はあっという間に他の屋台に流れます。果たして次回着たときにこの屋台は残っているのでしょうか?
残っていたらまた買い物をしてタイ語で話をしようと思った。残っている事を期待して・・。
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マーライオン公園

シンガポール、やはりこれを避けては通れません。マーライオン公園。世界3大ガッカリなどと揶揄されますが、管理人はこのビューポイントが大好きですね。
ガッカリしたこと・・ありません。逆に悪い噂が多かったので、意外に良いじゃんというのが管理人の感想。
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洒落たバーなどもあり意外と雰囲気は良いですね。来年完成する大観覧車もこの公園からの眺めをさらに美しくするのでしょう。
いつでも見られるマーライオンですが、一回だけ訪れるのならやはり夜がお勧め。
マーライオンの近くに腰掛て海風に吹かれ時を忘れる。マリーナベイやシェントンウェイの美しい夜景を眺めるのも良しですね。
昼間も良いのですがやはり暑さが大敵。
シンガポール川からマーライオン公園に至る川沿いの道はとてもライトアップが綺麗。
管理人イチオシのビューポイントです!
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シンガポールの中の日本。街の中で目に付いたものを紹介する。シンガポールでも日本食などはとても人気がある。
ヘルシーと言うのが日本食に対するイメージなんだよねぇ。シンガポーリアンも良く食うから(爆)
1枚目の写真は北海道珍味鮑(あわび)を乾燥させたもの。相当硬くなっているようで、売り子さんが鮑をかき回すと乾いた音が聞こえた。
こんな珍味が本当に北海道に有るのかどうか?管理人は北海道に行ったことがないので分かりません!
もしかすると日式ってパターンかもしれないですですね。
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折りたたみ傘だって日本雨傘として売られている。折りたたみ傘って日本発の商品のでしょうか(笑)
もしかするとそうかも知れないですね!
日本で日本の商品を宣伝するのにわざわざ日本産(この頃有りかなぁ?)とか日本○○って銘打つケースは稀な様な気がする。
当たり前のごとく使っているからそんなことに興味さえ持たない。でも外国に来ると日本○○で売られているわけ。
で、分かるんだ。これって日本名産品なの??ってことが・・。
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