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サヤームパラゴンGフロアに有るフードコート。ここはいつも混んでいるね。パラゴン開店当初は高級なイメージがあったが、その後雨後の筍の様に現れる高級路線のフードコートに押され今では価格的には並みの存在になっちゃった?
ここのフードコートはカード式。先にお金を渡しカードにデータを入力してもらうタイプ。カード式を採用するフードコートの中には残金を一定期間キープできるシステムを採用するところも有る。でもパラゴンは当日払戻しのみ有効なで要注意。カード発券日以降は残金は没収となる。 席数は多いのだがいつも混み合うこのフードコート。お店のデザインや水槽を所々に置いてリッチな雰囲気を醸し出しているが、何せ人が多いのでいつもザワザワした感じ。もっとも落ち着いた雰囲気を求めるならここでは無く、別の高級フードコートということになる。 お店、メニューとも数が多くそういう意味では何度きても飽きないフードコートかも知れないね。これでもっと静かな雰囲気ならいいのだけれど。やはりフードコートですからこればっかりは諦めるしかありませんね(笑)
出店数 多い 買い方 カード方式&前払い(払戻しは発券当日のみ有効) 営業時間 未確認(10時から21時ぐらい?) 価格帯 40バーツぐらい〜(確認できた範囲) |
Food court BKK
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詳細
何かとお世話になるバンコクのフードコート。市内にはたくさんありますので、選ぶ時の参考にどうぞ!
コメント(10)
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サヤームセンターにあるフードコートに昨日(4/7)参上。前からその存在が気になっていたが、ようやく訪れることができた。そもそも立ち寄る予定は無かったのだが久しぶりのスコール!お腹も空いていたので試しに入ってみるかという流れ。
サヤームセンターのフードコートはカード式。だがBig-Cなどの先払いカード式とは異なり、後払いカード式。実は管理人、このシステムがあまり好きではない。なぜかというと入り口でカードをもらい専用出口で精算するタイプ。中に何があるか?いくらなのか分からないのにカードをもらわなくてはいけない。 まあ食べたいものが無い場合そのままカードをレジに出せばいいわけだね。精算しても0バーツだから。 先払いの場合、気軽にメニューの確認が出来る。そして食べたいものがあればお金を払いカードを受け取ればOK。気に入ったものが無ければ別のお店に行くだけだ。 でもサヤームセンターのような方式の場合、事前に内容を確認することは出来ずカードを受け取りフードコートに入店!することになる。記録はすべてカードにインプットされるので、食べなくても精算用レジを通る必要が出てくるんだ。 システムに対するクレームはさておき、お店の内容のご紹介。このフードコートは今バンコクで流行の高級フードコートに属する。フードコートとだと思って軽く見ていると思わぬ出費となる。管理人が食べたパッタイタレー(海鮮パッタイ)は70バーツ。通常は50バーツぐらいか?屋台なら更に10バーツほど安い。飲み物系も結構良いお値段で40バーツ前後というものが多い。 出されたものは盛り付けも綺麗で値段に合った内容ではある。味もOKだよ。しかし、この頃のバンコクフードコート事情にはちょいと心配になる。みんな競い合うように高級路線をまっしぐら。まあ、サヤームという場所柄、この様な傾向はしょうがないのかなぁ。なんかだんだん住みにくくなるよ。安くて美味しいお店、もうサヤームでは見つけることが出来ないのだろうか?
出店数 普通 買い方 カード方式&後払い 営業時間 未確認(10時ごろから20時ぐらい?) 価格帯 40バーツぐらいから130バーツぐらい(確認できた範囲) |
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書庫を立ち上げてから初の取材?今回はクロントゥーイ、ラマ4世道路沿いに有るカフーマラ4店のフードコート。
いきなりローカルな場所でごめんなさい!付近に在住または特別な縁の有る人以外にはまずは行かないと思われるこのお店。サヤーム周辺からスタートしないのは管理人の性格の悪さ? 大手のスーパーには基本的にフードコートが常設してある。管理人の感想から言うとラチャダピセークのカフーのほうが店舗数も多く規模も大きい。 小さいといっても必要なお店は全て完備。基本的なタイ料理は食べられるからご安心。 ここはカードで支払をする方式。これは既にバンコクでは主流のようでクーポン式を駆逐している。 写真1枚目の場所でお金を渡すとカードをくれる。払戻しも同じ場所。 各お店でオーダーをして商品を受け取る際にカードを渡す。生産が終了するとカードと一緒にレシートを帰してくれるのでチェック。そうしないと残額が解らなくなる。スーパーのフードコートは基本的に現金で買い物が出来ないので必ずカードを使うことになる。足りなくなったらリチャージも可能です。
出店数 やや少なめ 買い方 カード方式 営業時間 未確認(通常は9時ぐらいから21時ぐらいまで) |
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何でも高い空港の中で唯一庶民が安心して食事が出来る場所。1F隅っこに有るためとても分りずらい場所。利用するのは空港関係者がメイン。3Fにあるレストラン街で毎日食事していたら空港関係者だってたまったものではないだろう。前回訪れた時と入り口が変わっていた。前はターミナルビル内に入り口が面していたが、今はビル外側に面した部分に入り口が移動した。
お店の種類はドンムアンより多いはず。味はともかくお値段的に存在価値が大きいフードコート。 食べ尽くしていけばきっとお気に入りの味のお店が有ると思う。カートの利用は想定していないため大きな荷物を持っての利用は注意してほしい。客席数は十分に有るのでよほどのことが無い限り難儀することは無いと思う。
価格 25バーツ前後から 買い方 クーポン券を利用 |
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本当に終わるかどうか??マークのルンピニナイトバザール。目下のところ予定通り終わるとの前提で残された時間を楽しんでいる管理人。月に2回ぐらいのペースで参上しています。ここの難点はお食事処は沢山有るのだがお値段が「いと高し・・」で味はタマダー以下。
管理人ご愛用はMRTルンピニ駅に面したところに有る屋台。時々利用させてもらうが常設なのか不明? 観覧車を眺めながら屋台でお食事。この頃朝夕は寒さがぶり返し「寒いぃ〜」状態なので外でごはんを食べるには丁度いいというか、少し寒い。エアコンが効いた室内はちょっとゴメンって雰囲気ですね。 メニュー的には基本は全てそろっている。味は特に特筆するべき物ではないが、お値段は庶民価格。料金が安い分だけ不満度も下がるってわけですね。 薄暗いなかで友人たちと楽しく美味しい?ご飯を頂く。ふと見上げれば観覧車のイルミや大型野外広告。 これもバンコクならではの景色(観覧車は除く、ね!) バンコクでも薄暗い中で食事をするケースは多い。大体は屋台ですけれどね。街頭の下とかは明るいんですけれどね〜。恵まれた環境の屋台は少ないですから、どうしても薄暗い中でお食事ってことになっちゃいます。 実際は下の写真より少し明るい雰囲気。やはりデジカメがどんなに進化しても人間の目とは一緒にならないね。気になるナイトバザール撤去問題。バザールの雰囲気は定期的にお知らせします!
価格帯 普通 買い方 現金 |


