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久しぶりに飲み物系新製品のご紹介^^
セブンイレブンで買い求めたのは『ペプシグリーン』 摩訶不思議なお味の飲み物。薄いグリーン色はペットボトルの色ではなく、飲み物の色です^^ 管理人的にはペプシのスプライトバージョンかなと勝手に想像して買い求めたのですが…。 持続性が無いサッパリとした甘さ(タイでは珍しいですねぇ)と、甘さの後におとずれる薬膳的後味…(と、管理人は感じた^^) 何なのだろう、これは(爆)僅か500mlなのですが、二日経っても飲みきれない辛さ。 新製品のご紹介は結構辛い仕事なんです。(明日はもっとすごい物をご紹介の予定…あはは)
価格 15バーツ(500ml) ※販売終了です。 |
バンコク コンビニネタ
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コメント(6)
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セブンイレブンのお弁当シリーズ。今回はタイの定番料理グリーンカレー編。さて今回の判定は曇り時々雨という結果に。
カレーは味的には合格点だが量がやや少なめと感じた。カイジァオ(玉子焼き)が付いているが、これを削除してカレーを増やしてもらいたい。但しタイ人の食事スタイルを考慮するとカイジァオは削れないのかなぁ?日本人はカレーとご飯で十分なんだけれど。 さて今回のお弁当で最大問題はご飯。 タイ米なのにパラパラ感『ゼロ』炒めたご飯は問題が無かったのだが、普通に炊き上げたご飯の出来に?マークである。お団子状態のタイ米なんて・・である。 お米は悪そうではないので炊き上げ方の問題か?今後の更なるレベルアップを期待したいですね。
購入場所 ランナム通りのセブンイレブン 価格 30バーツ(セブンでレンジの温めサービスあり) |
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豚挽き肉とバジルをチョイ辛の味付けで炒めパスタにトッピングした一品。 企画は満点、味はパスタがもう少しアルデンテなら満点。 味はやや辛目のパンチの利いた味付けの豚肉。パスタに非常に合います。スパイシーと言う感覚よりは辛味が強いです。 かなりしっかりした味付けでして、食べた瞬間思わず『へぇ〜』って思っちゃいました。 30バーツでパスタが食べられる、夢のような企画です。 日本に居る時は毎週末、ペペロンチーノなどのパスタを自分で作っていた管理人。結構こだわりが有ります。 バンコクで縁遠くなった食品とめぐり合えた嬉しさ。もちろんお値段もです(笑) 返す返す残念なのはパスタの硬さのみ。もう少し腰があればコンビに弁当としてはパーフェクトです!
購入場所 ランナム通りのセブンイレブン 価格 30バーツ(セブンでレンジの温めサービスあり) |
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久しぶりにこの書庫の記事のアップです。前回以降セブンのお弁当尾を食べていなかったのかと聞かれたら『いいえ』なんです(笑) 手抜きで記事にしなかっただけなんです(555) 今回はタイ料理定番中の定番、カーオパッ・クンです。日本式に書くとエビチャーハンですね。 前回紹介したカオマンガイですが、メニューから脱落したようです。 まあそうでしょうねぇという感じですね。 今回のカーオパッ・クンは良い線を行っていると思いますね。5尾も入っている(笑)エビですが、かなりプリプリ感がありよい感じです。 日本ですと半分干からびたようなエビも見受けられますが、さすがタイですねぇ。 ご飯の味付けは薄めだとと思います。一緒についてくるナンプラープリックをお好みの量だけかけていただくのですが、ちょっと酸味が強すぎるような気がします。 酸味の原因はマナーオだと思いますが、ちょっと角が立った感じですね。もう少し控えめの味付けでも良いのでは??というのが、管理人の率直な感想。 とは言え、非常にバランスもよくGoodだと思います。確か前回は35バーツでプロモーション価格で30バーツでしたが、どうやら正式に30バーツというお値段に落ち着いた様子。 屋台では25バーツが基本ですのでさすがに35バーツという価格では競争になりませんから。 唯一の問題はカイダーオ(目玉焼き)が無いこと。カーオパッ・クンなどのご飯物の場合、多くのタイ人はカイダーオ・ドゥワイ(目玉焼きも一緒)というオーダーが主流ではないでしょうか??
購入場所 ランナム通りのセブンイレブン 価格 30バーツ(セブンでレンジの温めサービスあり) |



