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書庫食べ物系お店紹介

タイ人の口コミや管理人が推薦する美味しいお店や屋台を紹介。更に管理人が訪れたレストラン、屋台などを紹介するコーナー。
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オーチャード・セントラルワールド7Fにオープンしたシンガポール料理のお店。バンコクでもシンガポール料理のお店は非常に珍しい。
オーチャード、マーライオン、シンガポール!
心躍る言葉の組み合わせ。
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メニューはチキンライス(119バーツ)、ナシゴレン、ミーゴレン、ラクサなど懐かしい料理の名前がずらりと並ぶ。
メニューの点数はそれほど多くないのだが、目移りするメニューの内容にどうしよう…。
管理人はモチロンハイナンチキンライスを選んだ。我が家のタイ人は大好物のミーゴレン^^
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モニターに流れるユニークリーシンガポールを眺めつつ、ここも行った、あそこも行ったと食事の話題には事欠かない。
シンガポールに行ったこと無い人、バンコクでシンガポールにタイムスリップしてみてはいかがだろうか?
入門編シンガポール料理のお店としてはまずまずではないだろうか?
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サヤームが目と鼻の先^^ 時代の先端を走るローカルエリア代表のペップリーソイ5。
遂にカフェも登場です。
お店の名前は『TOP COFFE & MILK』
この間我が家のタイ人が知り合いがお店で働いているからと連れて来られました^^
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店内はエアコン完備でして、まぁソイ5(ローカル)としてはいい雰囲気かと^^
お店で飲食してもよし、もちろんテイクウェイもOKです。
お値段はローカル向けですので当然お安いです。
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写真のラッテイェン(冷たいカフェラッテですね)ですが35バーツ^^
某有名チェーン店でしたらこの2倍はお支払いが確実かも。
ソイ5散策でタイ人的お店の雰囲気を味わう。ということかなぁ?

メニュー:タイ語&英語 スタッフの対応は親切丁寧です(これがローカルの良い所の一つかなぁ)
場所:ソイの入り口から少々(中ほどまでは行きません)右手側
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香港ヌードル

バンコク・サヤームスクエアにある人気のお店『HONGKOKG Noodle』
少し遅めの昼食を友人とここで頂きました。このお店いつもタイ人たちで賑わっているお店なんですよ。
管理人はこのお店の代表メニューのひとつエビ入りワンタンが入ったバミーをオーダー。
友人は他に引かれるメニューがいくつかあったのですが、結局管理人と同じです。
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大きなエビワンタンがたっぷり入り麺が見えないこの料理。量的にはやや多めでして、エビワンタンスープを頼んでシェアしてもいいかも知れません。
あくまでもメインはエビワンタンですから…。
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メニューはタイ語/英語ですが、写真入のためオーダーに苦労することはありません。
英語も通じます。
管理人が食べたエビワンタン入りバミー79バーツです。
会計はテーブルで^^店員を呼んで清算してもらうスタイルです!

Samsen samosorn

眺めは最高、川から吹く風も良し。でも料理が×というのが今回のお店Samsen samosornの評価。
これ管理人(日本人)+タイ人の意見です。
問題は味のバラツキが激しいんですね。美味しい料理は美味しいのですが美味しくない料理は美味しくない…(笑)
ちょっと先行きが心配です。
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お店のローケトですがSoi サムセン3を奥に奥にと進みます。タクシーではもう通れない!という幅の道まで進んで到着^^
このお店の手前には管理人御用達『風を食べ橋を眺める』レストランがあります…。
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ホント眺めはいいんです。ディナークルーズ船がとても綺麗です。
雰囲気が良いだけに料理出来にがっかりですね。もしかして最近料理人が変わったのでしょうか?
トムヤムクンは甘すぎでして…甘いトムヤムは初めて食べました。
我が家のタイ人が別の料理を頼むとき『甘くしないでね!』と注文していました。
料理ではなく料理の味付けに注文する我が家のタイ人久しぶりに目にしました(爆)
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三人で5品+ハイネケンの小瓶1本で約1000バーツ。
値段はそこそこなのですが、返す返す味が残念…ムゥ。
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久しぶりにアヌサワリーでクイティアオ・ルアを食べました。タイトルはお店の名前です。タイ人が読み上げた音を書きましたので若干違っているかも^^
クイティアオ・ルアを出すお店(アヌサワリー周辺)の中では雰囲気が良さそうな店ですね。
ということで前から気になっていたお店のひとつ。
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お店の中はこんな感じ…。特に目ぼしい物はございません。お店、基本はノーエアコンですが、一角は仕切られエアコン付のようです。
見渡した限りメニューらしきものは存在しませんでしたから、ここはタイ人だったら誰でも知っている料理名を告げる方式かな。
と言うことで何があるのか良く分からない外国人には辛いシステムです^^
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料理はクイティアオ(米粉麺)でして、小さなどんぶりに入ってやって行きます。量が少なめですからほとんどの人はお代わりをします。
その時は別の味を選ぶわけです。違う味付けのクイティアオを食べられるというシステムがここアヌサワリーのクイティアオ・ルアのシステム。
学校が終わるころには沢山の学生さんたちで各お店は賑わいます。一人で5杯、6杯と小さなどんぶりを重ねていく学生さんを見たことがあります。
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で、お値段なんですが一杯15バーツ。二杯で30バーツとやや高め。
それでも少量のため色々な味が楽しめるということで人気なんですよ。
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