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5日の夜はバナナリーフで日本から遊びに来ている友人と食事。在住日本人のSさんと三人。
本当なら屋台…といきたいところだったのだが、当日は月曜日で祝日。タノンには屋台は出せないし、ローカルのお店は足早に店じまい。 そんな訳でシーロムコンプレックスB1にあるバナナ・リーフで食事となった。 お値段は幅広くピンきりである。メニューは写真付き(一部無いものもある)なので頼むのも楽。 味はソコソコというか辛さ控えめ(頼んだメニューのためか?) ローカル系料理もあり気軽にタイ料理を楽しむ事が出来そう。多分また行くのでお店の写真などはその時に。
Take Way(持ち帰り) 不明 場所 シーロムコンプレックスB1 席 室内:エアコン完備 喫煙 NG 営業時間 開店未確認(夜10時にはシーロムコンプレックスが閉館します) 営業日 毎日 商品価格帯 カオマンガイ 数十バーツ単位から メニュー タイ語/英語 入り口のメニュー 提示在り
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食べ物系お店紹介
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詳細
タイ人の口コミや管理人が推薦する美味しいお店や屋台を紹介。更に管理人が訪れたレストラン、屋台などを紹介するコーナー。
コメント(6)
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このコーナー初の屋台のご紹介!
我が家の近くにある最も有名な屋台。新聞やテレビ?などの取材を受けた輝かしい勲章を持った屋台なのである。 この屋台は一品メニューの屋台。ヤム・ネームだけ。料理の内容は「タイのごはん」の記事を参考にしてください。 この屋台、混む時は1時間ほどゆうに待たされることも…。お喋りが大好きなおばちゃんがお客さんと話をしながらマイペースで作るヤム。 写真は深夜0時30分ごろ。雨上がりということもありお客さんがボチボチ集まりだした頃です。 料理のお値段は30バーツ(08/04時点) 野菜がお好みで選べるので必要な場合は指差しで!野菜の料金は30バーツに含まれているので、遠慮しないで頼みましょう!
Take Way(持ち帰り) 持ち帰りのみ 場所 ペップリーソイ5中ほど。セブンのそば 席 お客さん用の席有り(待ち時間が非常に長いケースか多いため!) 喫煙 --- 営業時間 夜8時頃から翌朝2〜3時頃まで 営業日 基本は毎日ですが不定期でお休みもあります 商品価格帯 ヤム・ネームだけ 30バーツ メニュー 無し 入り口のメニュー 無し
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ペップリーソイ30の入り口に有る有名なカオマンガイ屋さん。管理人は始めての利用^^
お店の名前は確認していないがスタッフはピンクの制服を着用しているので一目瞭然です。 プラトゥナーム一帯はカオマンガイ屋さんが多く激戦地。故に美味しいカオマンガイと遭遇できます。 我が家でも深夜食にカオマンガイという時は、わざわざタクシーに乗って食べに行きますから。 さてこのお店のカオマンガイ、ご飯はやや固めの炊き上げ。鶏肉はやわらかく非常に美味しいです。 ご飯の炊き上げ方が好き嫌いの分かれ目になりそう…。 カオマンガイにはスープが付いてKるのですが、このスープの出来とカオマンガイの出来は比例しています。 スープ(鶏がら)のだしがしっかり取れているところは、カオマンガイに使われるご飯がおしいク炊き上がるわけです。 さてお値段ですが30バーツはソイより5〜10バーツ高い値段。カオマンガイの基準価格は25バーツが相場です。 トングロー(日本語ではトンローと何故か書く)よりはるかにお安いお値段。場所柄30バーツは妥当と言えるのでは…(でも30バーツに値上がりしたときはちょっと驚いた)
Take Way(持ち帰り) OK 場所 ペップリーソイ30入り口 席 室内ですがエアコンは無いです 喫煙 NG 営業時間 開店と閉店は未確認(午後2時〜5時までは一回お店を閉めます) 営業日 未確認 商品価格帯 カオマンガイ 30バーツ お水(氷代?1バーツ) メニュー タイ語 入り口のメニュー 提示無し
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管理人がアーリーで食事をするのはここ。タイ人の友人に教えてもらったお店。
ガイドブックで見てお店に行くより、タイ人からの口コミ情報のほうがず〜っと多いんです。 ガイドブックに出ているお店で本当に美味しいお店は当然彼らも知っていますからね。タイ人の口コミ情報は非常に重要です^^ さてこのお店、料理が美味しいのは当然ですが、お値段が高くないのも良いところ。 管理人はビール1.5本程度(一人当たり)の飲み物込みで300バーツ程度。 料理は大皿ですので一品をみんなで食べるスタイル。 豚足の燻製はこのおみせでたべたんですよ! そうそうお店の名前はローズガーデン…。素敵なお店ですからご利用して見て下さい。
Take Way(持ち帰り) OK 場所 Rama6 Sio30 パホンヨーティン通り(歩きはちょっと遠い) 席 エアコン/オープンエア有(扇風機) 喫煙 オープンエアはOK 営業時間 23時営業終了 営業日 毎日 商品価格帯 一人300バーツ程度でお腹いっぱい(管理人基準) メニュー タイ語/英語 一部写真付き 入り口のメニュー 提示無し
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料理がすごく美味しいという訳ではないのだが、何故かお気に入りに加わったのがここ『Banana Beach』
気に入った理由はお値段が比較的リーズナブルであること。そしてお店の雰囲気といったところか。 肩ひじ張る必要もなく適時適切な接客態度。タイ的生活を容認する人や慣れた人ならまず問題ないでしょう^^ こう書いたからといって接客態度が悪いわけではない。フレンドリーかつタイ的と解釈してくれると嬉しいな。 こういう場所だからカッチとした従業員の対応は当たり前って思うと、アレッと思うことがあるかもしれない(笑) このお店はタイ人の知り合いからのお薦め。窓側の席も有りラーチャダムリー通りを眺めながら食事をする事も出来る。
Take Way(持ち帰り) OK 場所 セントラルワールド6階 営業時間 セントラルワールド営業時間内 営業日 毎日 商品価格帯 セントラルワールド内では比較的リーズナブル メニュー タイ語/英語 一部写真付き 入り口のメニュー 提示あり
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