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ちょっと特別バージョンで記事をアップします。ビアガーデン情報ですね。
全てのビアガーデンを踏破するのは不可能(予算的にですよ!)なので、こんな所にありますよ〜の情報です。 詳しく内容がわかれば載せますね。場所選びのご参考に! 最初はアーリーです。アーリー駅前にあるラ・ビラ。洒落たお買い物&お食事スポットですね。 このモールの屋上にあるのがハイネケンのビアガーデン。日本式ですねぇ〜、ロケーションが(笑) 生バンドの演奏もあるようです。セントラルワールドのような騒がしさが苦手な人にオススメかも。
場所 ラ・ビラの屋上 取り扱い銘柄 ハイネケン |
食べ物系お店紹介
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詳細
タイ人の口コミや管理人が推薦する美味しいお店や屋台を紹介。更に管理人が訪れたレストラン、屋台などを紹介するコーナー。
コメント(4)
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トンローソイ55の傍にあるシーフードのお店。超有名店なので皆さんご存知のお店だと思います。
店の名前は55ポーチャナー。最近名前を変えたんですかねぇ? このお店の売りは『オースワン』牡蠣を使った料理でホイトードの牡蠣・柔らかめバージョンといえば分かりやすいと思います。 メイン料理は海鮮、シーフードのようですからその辺りにターゲットを絞り注文するといいかも。 オースワン、熱々のプレートに載って登場します。見た目にも非常に美味しいそうな幹事。牡蠣はふんだんに使われちょっと贅沢な感じです。 最初頂く時は熱いので要注意!タイ人でもこんなに熱いもの食べるんだ!とちょっと驚きましたね。 お値段は120バーツですが、場所と牡蠣の量などを勘案するとこのぐらいでしょうという感じ。 トンローは物価が高いですから(笑) この他にも面白い料理が揃っている55ポーチャナー。 ちょっと贅沢をしたい、変わった料理を食べたい時はこちらで食事というのもいいかもしれませんね。
営業日 月/1回(情報誌データ) メニュー あり。タイ語/英語(写真付) TakeWay 多分OKです 商品価格帯 オースワン 120バーツなど
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4年前はじめてバンコクに来た管理人にタイ人が教えてくれた屋台。プラトゥナーム辺りならここが一番との事。
屋台は夜9時前後からペップリーソイ30の入り口にオープンする。 おじちゃんが屋台先でパットンコーの生地をこねる。パットンコー、日本で言えば揚げパン感覚の食べ物。故にチョッと油っぽい(笑) ここのパットンコーは結構モチモチとした食感。作り方が良くないとパサパサとなったりするパットンコー。 軽く塩気が加えられているのでそのままでも食べる事が出来る。もちろんサンカヤーのようなものをつけて食べてもOK。 深夜に揚げパン・・。この組み合わせに多分慣れていない日本人は戸惑うと思うが、これもタイの食習慣ってやつ。慣れると気にならないものですよ〜(笑)
営業日 不定期(日曜日出店無し。月曜もダメ??) メニュー 表示あり。タイ語 TakeWay Only Take way(多分) 商品価格帯 パットンコー1個2バーツ。サンカヤー20バーツ
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今回取り上げるのは伊勢丹5階に有る『緑茶cafe さくら』のおにぎり。 お惣菜コーナーに出店しているお店だ。オペレーションは伊勢丹・・。 おにぎりの種類は少なくて4種類しか置いていない。お値段は25バーツ〜35バーツの間となっている(天むすは違ったかも) 前回紹介したおにぎり亭(タニヤ通り)よりお値段は安いがその分サイズが小さい。 おにぎり亭は日本のコンビ二規格(笑)だが、『緑茶cafe さくら』のおにぎりはかなり小ぶりな印象。 管理人は買い求めたのはツナマヨとチキン味噌カツの二種類。お値段はツナマヨが25バーツ、チキン味噌カツが35バーツだった。 さてこの2品目の実力は如何に? 共通項目、全体の評価だが、海苔は直巻きのためしっとりした感じ。ご飯の炊き方もまぁまぁである。 ただご飯の旨味はおにぎり亭の方が上の様な気がするね。 最初にツナマヨだが、マヨネーズの量が少ない。ツナ主体のツナマヨ??である。ほのかに香るマヨネーズの香りとツナといった感じ。ややパンチ力不足か?? 問題だったのはこちらのチキン味噌カツの方。チキンフライはOKなのだが、味噌が・・・。 味噌が甘いのだ。まるで田楽味噌。いやそのものであるといっても過言ではない(笑) 甘い味噌味のおにぎりに久しぶりに降参の管理人。 そもそも味噌カツという種類の選択がよくなかったのかも。 バリバリの関東育ちの管理人。味噌カツ文化に慣れていなかったのが敗因か?でもこんな甘い味噌で食べるところあるのなぁというのが素朴な疑問。
営業日 毎日 メニュー 表示あり。日本語、タイ語 TakeWay Only Take way(多分) 商品価格帯 25バーツ〜35バーツ(確認した範囲)
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アンナズ・カフェが消えてMKゴールドに大変身。一回だけ食事に行った事の有るアンナズ・カフェ。あぁ〜行っておいて良かった。
このMKゴールド、サヤームパラゴンなどとは違いハイソな雰囲気満点。優雅な音楽に合わせ頂くMKスキ(笑) 我が家のタイ人はトレンディの様なダンスは無いの??との質問だが、アンナ・カフェを引き継ぐこの店でそんな踊りがあるわけも無い。もし有るとしたならクラシックバレーじゃないの(笑) このお店はMKスキのほかにタイ料理のお店も併設している。入り口は一緒だが中はバラバラ。 よってMKスキを食べながら別途オーダーとはいかない。入り口にメニューが置いてあるので、どちらで食事をするか決めておこう!
営業時間 午前11時から夜10時30分時(多分) 営業日 無休 メニュー 表示あり。タイ語と英語、日本語(MKゴールド) 食事スタイル Eat hear チェーンレストラン。差し支えの無いものは持ち帰りも出来そう 商品価格帯 一人当たり300バーツ〜400バーツ??
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