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バンコキアンならみんな知っているモン・ノムソット。知らなきゃもぐりである(爆)
ここはトーストのお店で、バンコクでは数少ない厚切りトーストのお店である。味も良しということで何十年にもわたりバンコク都民から愛される存在に。 店内はいつも大勢の客で賑わっている。空席を探すのが難しい時間帯さえある。特に夜遅くなるほど混む感じがする。夜食を買い求める人が殺到する感じ。 管理人的には是非バンコク都庁向かいの本店でトーストを食べてもらいたい。 お店の雰囲気を肌で感じてほしいから。ちょっと都庁まで出掛ける時間が無いという人には、MBK2Fの支店をオススメする。 管理人が選んだのはチョコレートにサンカヤー。サンカヤーは英語でカスタードクリームとなる。オーダーの際には混乱しないように(笑) ストレートにサンカヤーって書いてくれたほうがある意味分かりやすいのだが。 この記事書いていたらシンガポールのカヤトースト思い出した(笑)食べたいなぁ〜。もっとカヤトーストセットで食べたいのは半熟卵のほうなのだが(爆)
営業日 無休 メニュー 表示あり。タイ語と英語。 食事スタイル Take way and Eat hear 商品価格帯 15バーツ〜20バーツ(トースト)他に商品たくさんあり
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食べ物系お店紹介
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詳細
タイ人の口コミや管理人が推薦する美味しいお店や屋台を紹介。更に管理人が訪れたレストラン、屋台などを紹介するコーナー。
コメント(16)
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ラチャテウィー交差点そばにあるラトナーのお店。管理人お気に入りのお店の一つ。あんかけ麺のお店でメニューはそれだけ。でも旨いんだ。今回の紹介は揚げ太麺のあんかけ。
味は日本人に合うね。薄くも無く濃くも無い味付け。お好みで唐辛子などを入れてもいいね。 炒めすぎていない青菜もGoog。野菜のシャキシャキ感がしっかり残っている。 メインの揚げ麺だが、あんのかかった部分の柔らかさと揚げた分のパリパリ感の変化がなんとも言えず絶妙。 知り合いのタイ人はここで同じメニューをお代わりしたくらい(爆) 日本語メニューが入り口のガラスケースに貼ってあるから、オーダーも簡単だよ!
営業日 不定期で休み有り メニュー 表示あり。日本語、タイ語 TakeWay Take way OK 商品価格帯 25バーツ〜30バーツ(大盛り有り:笑)
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行って参りました。タニヤ通りにあるおにぎり屋さん『おにぎり亭』。結論から言えば満点です!
バンコクでも高級日本料理屋に行かなくとも、美味しいおにぎりが食べられるのでした。 最初にツナを食べたのですが、一瞬味が薄いと思いました。しかしこれはタイの濃い味付けに慣れた管理人の感覚のせい。 ああ、これって日本のおにぎりと一緒とすぐに思いましたね。塩気がきつ過ぎずご飯の甘みを引き立てる。そんな塩加減は日本ならではの技。お米もOKでございます。 管理人オススメは梅のおにぎり。こちらは海苔が直接ご飯に巻いてあるタイプ。ご飯の水分でしっとりとした海苔。ご飯の炊き方や味付けなど全てに関して日本と同じレベルです。 自宅で食べ終わった後の満足感・・。本当に美味しかった(笑) で、なぜ評価が満点ではないのか?? その理由はお値段です。50バーツというお値段(おにぎり一個)はタイ人なら2食分です。モチロン管理人にとっても・・。これを日本の価格に直すとお握り1個1000円ぐらい?? タイでは時給25バーツぐらいが普通です。約2時間分ですね。日本でバイト2時間分のおにぎり・・。 どうしても本格的な日本料理を求めると値段が高くなります。多分原因は食材にあるのでしょう。 タイと日本、同じようで食べるものはかなり違っています。日本料理の食材はタイ人には縁の無いものばかり。そんな背景がタイで食べる日本食の値段を押し上げているのでしょうね。 これでお値段が安ければ・・完璧だったのですが。
営業日 未確認 メニュー 表示あり。日本語、タイ語 TakeWay Only Take way 商品価格帯 40バーツ〜100バーツ(確認した範囲)
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管理人行きつけのお店、ピオォ〜。ソイの何気ない食堂だが数々の驚きの料理を提供してくれるお店。料理の盛り付けに気を使うのはソイの食堂ではかなり珍しい存在。
そして定期的に提供される『新作メニュー』 店員の「しつけ」もこのレベルのお店ではかなり上だと思う。入り口近くに店員がいればドアをさっと開けるし・・。 かといって堅苦しい雰囲気は無くタイの極々普通の庶民的お店。非常にフレンドリーなお店だね。 お値段もSoi価格なのでご安心を。 メニューはありますが残念ながら全てタイ語。店内に料理の写真掲げてありますので、それを指差しても良いかと思います。
営業日 不定期 タイの大型連休はお休みになる可能性有ります。 メニュー 有り タイ語のみ TakeWay O.K |



