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この間紹介したグイチャイドード、揚げニラ饅頭の屋台。前にも書いたように揚げると言っても天ぷらやフライの様に揚げるのではない。
鉄板に油をいっぱい入れ焼くんだな。ニラ饅頭に火が通るまでひっくり返しながら焼く。
焼きあがったの物は網の上に。お客が買う時は食べやすいように切り分けてくれる。切ったグイチャイトードを、ジョウゴを使いビニール袋に。そしてタレをかけて出来上がり。
グイチャイトードにタレをかけて欲しくない時は、ビニールの小袋に入れてもらうことも可能。
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とうもろこし屋台

数ある屋台の仮名でも指折りの数。ポピュラーな屋台がこれ!
とうもろこし屋台である。焼きトウモロコシ屋台も時折見かけるが、バンコクで多いのはこちらの方。
とうもろこしを蒸篭(せいろ)に入れ売っている。
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とうもろこしだけというパターンもあるが、落花生を一緒に売っているのが基本形のようだ。
少し前は黄色と白色のとうもろこしだったが、この頃斑色のとうもろこしも登場。食感は白いとうもろこしに近い。
黄色と白色のとうもろこしの差だが、黄色は食べ慣れたとうもろこし。白系はややモチッとした感じで、
日本ではお目にかかれない食感だ。
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一緒に売られている落花生だがこれは管理人的にはお勧めできない。まず蒸し過ぎ(長時間温めているため)非常に柔らかいケースが多い。どのくらい柔らかいかって?
うぅ〜ん、離乳食ぐらいと答えておこう(笑)
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カーオカームゥー屋台

タイ人に人気のある料理の一つカーオカームゥーの屋台です。
今回はお客さんが使うテーブルからご紹介。
基本パターンは写真のような取り合わせ。メインで使うのは左側のセットでしょうか?
赤い色のタレは甘いカーオカームゥーに辛味と酸味を加える小道具。
手前には皮付きのニンニクとプリッキーヌー(生唐辛子)ですね。ニンニクは皮をむかないでカーオカームゥーと一緒に食べるようです。
プリッキーヌーは甘いカーオカームゥーのお口直しの一品(非常に辛いので注意!)
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屋台はこんな感じの作りとなっています。分厚いまな板、牛刀(かな?)ゆで玉子などがあればカーオカームゥーの屋台^^
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ゆで玉子は二種類。普通のゆで卵とカーオカームゥーのタレで煮込んだ玉子。これらは別途注文となります。
写真手前にゆで卵や煮込んだ豚の足。奥手はタレというレイアウト。最後の写真は新たに登場した豚さんのおみ足^^
こんな景色を目の前に食事をすれば食も進むこと間違えなし?
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水鉄砲売り

この時期ならではの売り物がこれ!水鉄砲ですね^^
ソンクラーンの時期には欠かせないというか必須の装備が水鉄砲。この商品をあちらこちらで見るようになるとソンクラーンはもう目の前ですね^^
写真に写っている水鉄砲は小ぶりで携帯性に優れた??タイプ。もちろん大型でまるで映画のランボーに出てくるようなタイプも手に入ります。
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毎年管理人宅では水鉄砲を新調していまして…、今年はどのようなタイプにしようか思案の真っ最中。
ソンクラーンまであと残すところ一週間程度ですが、頭の中はすでにソンクラーンモードに突入。
体験された方ならこの気持ち分かっていただけますよねぇ^^

いちご屋台

シーズン末期の駆け込みネタです。乾季の時期はいちごの季節。日本で見るような大粒のいちごです。もうそろそろこの屋台もシーズンオフに入るのかしら?
タイ人によると気候が涼しくなる時期、北部地方のいちごがシーズンを向かえるとか…。
バンコクでもそんな時期にあわせいちごの屋台が登場するんです。
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写真の屋台はプチトマトも一緒に置いてあります。
いちごはカットした物とそのままで売られている物の二種類。管理人が買い求めたのはカットしていない方です。
お値段は一袋50バーツ^^
袋の中には砂糖と唐辛子を混ぜた物が薬味として入っていますが使いません。
買い求めるのはコンデンスミルク。せっかくのいちごですからねぇ(笑)
場所プラトゥナーム:インドネシア大使館向かい辺り
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