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本当はもっときれいでザクロ的写真を掲載したかったのだが とりあえず時期が終わらないうちに…ヾ(´▽`*)ゝ" ザクロ、今がシーズンです。あちらこちらでザクロを売る屋台見かけます。 赤い宝石のような実がギュッと詰まったザクロ。 こう書くと素敵な果物に見えますが、食べるのはちょっと面倒。 実が小さく一個一個に種が入っているため。かなり面倒な…かな? 日本ではどうなんでしょう? 簡単に手に入る果物でしたっけ? 価格:1キロ当たり15〜20バーツ。
Canon IXY 900IS f/5.8 1/13sec ISO:Auto 露出補正:−0.3 焦点距離:17.3mm 測光モード:パターン WB:オートモード 撮影モード:マニュアルモード 撮影条件:手持ち撮影 フラッシュ発光禁止 撮影:September/2009 ロケーション:バンコク マハラート通り(Maharat Rd. Bangkok Thailand) |
Thai Sweet&Fruit
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サンカヤー(タイのカスタードクリーム)を かぼちゃに流し込んで蒸したお菓子。 かぼちゃはとろける様に柔らかく、サンカヤーはプリンのような舌触り。 ココナツミルクの香りもいいねぇ〜♪ 至極の一品だね、これは。 フォイトング(鶏卵素麺の様なもの)を載せた物を買い求めた。 価格:25バーツ(屋台) Canon IXY 900IS f/2.8 1/25sec ISO:Auto Mode 露出補正:+0.33 焦点距離:4.6mm 測光モード:パターン WB:晴れモード 撮影モード:デジタルマクロモード ライティング:無し(自然光) 撮影:September/2009 ロケーション:自宅(My Room Bangkok) |
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もうチョッとバンコクの果物の季節は続きます。 乾季が近づくと美味しい果物がだんだん姿を消し、定番の果物になっちゃいます。 果物屋台が寂しくなるんです。買おうと思えば売っているのですが、お値段もそれなりです。 最後の何とかではありませんが、ちょっと見かけた光景から…。 写真の屋台、豪快に果物を積み上げています。時間は夕方…。 管理人は美味しそう、欲しいと思うより、後片付けが大変だろうに…と思っちゃいます。 当然、路上の屋台ですから商品はその日その日片づけて撤収します。 片づけない場合、ガードマンを雇う必要があるかと(笑) 屋台商売、結構気楽に見えますがそれなりに根気のいる仕事。
日本人では務まらない商売かも知れません。 Canon IXY 900IS f/4.5 1/50sec ISO Auto Mode 露出調整-1.3 焦点距離:11mm 測光モード:パターン WB:曇りモード 撮影モード:マニュアルモード 撮影条件:フラッシュ発光禁止 撮影:August/2009 ロケーション:バンコク テーウェ |
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本来ですとタイ菓子に分類するのは良くないのかも…。 書庫の関係も有りますのでご了承下さい。 さてたびたび取り上げるドリアンチップス。管理人が食べられないものの一つだった。だっただよ! 遡ること数年前、初めてタイに来てプーケットで食べた試食品の不味さがトラウマと化し、 ドリアンチップスは自宅持ち込みに際しては厳重な管理下に置かれるルールが出来た。 生のドリアンは未だ自宅持ち込み禁止。ドリアンを使ったお菓子などはイニシャルをパッケージに書き管理などなど。 ところがちょとしたことで職場で食べたドリアンチップスが美味しかった。
タイ人スタッフの説明によるとサケーオで売っているとのこと。 ここのドリアンチップスは美味いと力説していた。 確かに臭みが無く甘い。濃厚な味でもなく意外とさっぱり。 というわけで、積極的には買わないが土産で登場した時は食べる様になった。 但し新しルールも登場した。 『絶対自分で買わない。タイ人が美味しいと勧める物だけを食べる…』 f/2.8 1/15sec ISO:Auto 露出補正:0 焦点距離:5mm 測光モード:パターン WB:晴れモード デジタルマクロモード 自然光 撮影:August/2009 |



