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ラオスだがまだ大手チェーン店が参入していないというハンバーガー事情。 需要が無いのかといえばそうでもなく外国人比率が高めのビエンチャンでは 自家製ハンバーガーのメニューを多く見かける。 今回はそんなショップの一つHungryを取り上げる。 前に来た時にその存在を知りこれは食べなきゃって思っていた。 ショップと書いたが体裁は屋台である。 しかしデリバリーサービスも有るので屋台とショップの中間的経営体系か? 管理人が食べた時はメニューは3種類だったがのぼりの張替えがおこなわれていて 大幅にメニューが増える。 トッピングは目玉焼き、チーズとベーコン。これらを頼まないとベーシックなハンバーガーとなる。 値段は3000キープ、4000キープ、5000キープだ。 パテーは3種類。豚、牛、鶏肉がリクエスト可能。 Make : PENTAX K-r F/4.5 Exposure Time : 1/160Sec ISO Speed Ratings : 200 Date: Mar /2011 Location:ビエンチャン (VIENTIANE Lao PDR) 管理人が選んだのはレギュラーサイズのHUNGRY(15000キープ)に目玉焼きとチーズのトッピング。 合計24000キープである。タイバーツに換算するとおよそ90バーツ。 包装はかなり上質で包装紙裏に透明フィルムが張ってあり持ち帰りにも支障が無いようになっている。 さて味だがパンズは柔らかめふんわり。マック風ではなくモス的食感。好きなタイプだ。 パテだが肉を食べてるって感じがする。肉の味がしっかり出ているのだ。 管理人の評価はマックより美味しいである。 価格はかなり高めだが(マックならフライドポテトなどが付けられる)販売量とラオスの 食材の生産&流通システムを考えれば甘受するべきレベルだと思う。 Make : PENTAX K-r F/4.5 Exposure Time : 1/80Sec ISO Speed Ratings : 200 Date: Mar /2011 Location:ビエンチャン (VIENTIANE Lao PDR) Make : PENTAX K-r F/7.1 Exposure Time : 1/100Sec ISO Speed Ratings : 200 Date: Mar /2011 Location:ビエンチャン (VIENTIANE Lao PDR) |
マック・MOS..burger
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コメント(5)
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食べて参りました。モスバーガーがアジア同時発売と謳う塩バターチキンバーガーを。 タイバーションですね。本当は日本でも食べてタイでも食べて食べ比べと行きたかったのですが 日本では機会が無く結果としてタイバーションのみ。 選んだのはバーガー、フライドポテト、コーラのセットメニュー。 お値段は129バーツです。 ※販売終了です。 MODEL : PENTAX K-r F/5.0 Exposure Time : 1/60Sec ISO Speed Ratings : 200 Date: Jan /2011 Location:セントラルワールド バンコク(CENTRAL WORLD.BANGKOK THAILAND) 味ですが食べた瞬間んん…って感じ。そうタイではお目にかかれない味です。 私は直ぐに慣れましたがタイ人はどうでしょう??? チキン自体は柔らかくジューシー。パンズも得々の甘味があって美味しいです。 でも塩とバターの組み合わせがやはり気になります…。 MODEL : PENTAX K-r F/5.6 Exposure Time : 1/80Sec ISO Speed Ratings : 1000 Date: Jan /2011 Location:セントラルワールド バンコク(CENTRAL WORLD.BANGKOK THAILAND) MODEL : PENTAX K-r F/7.1 Exposure Time : 1/100Sec ISO Speed Ratings : 1600 Date: Jan /2011 Location:セントラルワールド バンコク(CENTRAL WORLD.BANGKOK THAILAND) |



