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鶏肉入りマレーシア式炒飯。
インドネシアでも同じようなもだと思うが、 シンガポールなのでマレーシア式と言う事に。 鶏肉はフライドチキンを入れてあります。骨付きで(^^) 味はピリッと辛く好みの味。 ようやく自分が食べたいものが食べられて嬉しいです! Make : SONY DSC-HX1 F/2.8 Exposure Time : 1/13Sec ISO Speed Ratings : 400 Data: Oct/10 Location:ベンクーレン通り(Bencoolen Rd.Singapore) |
Singapore Food
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詳細
シンガポールのバジェットなごはん(安価なごはん)
ホーカーズ、フードコート、安いお店専門コーナー、
ホーカーズ、フードコート、安いお店専門コーナー、
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タイトルは英語表記のメニューの直訳ね。 中華麺+海老。そこにトマトソースをかけた料理。 初めて出会った味。ちょっとビックリしたが嫌いではない。 慣れたら妙にはまりそうなB級グルメの味だった。 中華麺バージョンのトマトソースがけパスタだな。 価格:3.5SGD Sony DSC-W150 f/3.3 1/30sec ISO:Auto(400) 露出補正:±0 焦点距離:5.0mm 測光モード:パターン WB:オートモード 撮影モード:P(プログラムオート)モード&マクロ 撮影条件:手持ち撮影 フラッシュ発光禁止 撮影:September/2009 ロケーション:Maxwell Food Center. S'pore Sony DSC-W150 f/3.3 1/2.5sec ISO:Auto(80) 露出補正:+0.7 焦点距離:5.0mm 測光モード:パターン WB:オートモード 撮影モード:P(プログラムオート)モード&マクロ 撮影条件:手持ち撮影 フラッシュ発光禁止 撮影:September/2009 ロケーション:Maxwell Food Center. S'pore |
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ヨントーフの派生バージョン? お好みの具をチョイスして茹でてもらう。 今回は卵麺(Mee)を追加。 具が選べるのが良いねぇ(お店によってはセットメニューというケースあり) 管理人はオクラ、茄子の揚げ物、ブロッコリー、豆腐、湯葉などをチョイス。 VEGEペースで来ておきながら最後にソーセージ(笑) 7種類具を選んで4.9ドル。Mee1.2ドル。合計6.1ドル。 お腹いっぱい。幸せいっぱい(^^) Canon IXY 900IS f/2.8 1/100sec ISO:Auto 露出補正:−1.0 焦点距離:4.6mm 測光モード:パターン WB:曇りモード 撮影モード:マニュアルモード 撮影条件:手持ち撮影 フラッシュ発光禁止 撮影:September/2009 ロケーション:Wisma Atria Food Republic . S’pore Sony DSC-W150 f/3.3 1/30sec ISO:Auto(320) 露出補正:±0 焦点距離:5.0mm 測光モード:パターン WB:オートモード 撮影モード:P(プログラムオート)モード&マクロ 撮影条件:手持ち撮影 フラッシュ発光禁止 撮影:September/2009 ロケーション:Wisma Atria Food Republic . S’pore Sony DSC-W150 f/3.5 1/25sec ISO:Auto(400) 露出補正:±0 焦点距離:8.2mm 測光モード:パターン WB:オートモード 撮影モード:P(プログラムオート)モード&マクロ 撮影条件:手持ち撮影 フラッシュ発光禁止 撮影:September/2009 ロケーション:Wisma Atria Food Republic . S’pore |
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クイティアオの料理方法なのだが、シンガポールとタイの大きな違いは汁では無いだろうか?
汁・・、シンガポールは結構汁無しで食べるケースが多い。というか汁無しクイティアオのメニューが多いんだね。 タイの場合基本は汁有りか??パッタイのように汁無し料理もあるが、ごく少数派だと感じる。 シンガポールでは管理人も汁無し=ドライのクイティアオをよく食するんだ。 今回取り上げるのは『フライドクイティアオ』まさにそのまんま(笑) お店はホーカーズにあるお店だ。夜市○○と書いてP.Mフライドクイティアオ(汗) このフライドクイティアオはチリ味。ちょっと辛いわけです。シンガポーリアンはチリ大好き。 オーダーの際に何味にする??と聞かれたら、辛いの好きな人は迷わずチリ!と言いましょう。 フライドクイティアオの具はもやし、卵、貝、タイで言うところのネーム、韮など。 味はしょっぱい味付けとチリの辛さが利いた味。タイ料理のような辛さではなく、ピリっと締まりある辛さが特徴。 これでお値段は2.5SGD。日本円で200円ぐらいです(安いですよねぇ〜) |
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シンガポールのホーカーズ、お店ごとに専業化している。麺なら麺、ご飯物ならご飯物って感じね。 いろいろなタイプのお店が集まり、一つの総合的レストランが完成する。 管理人もホーカーズはタイの屋台みたいな存在と良く書く。これは多分間違っていないだろう。 でもタイの屋台と決定的に違うところがある。 それは多くの店が写真つきメニューを掲げる点だね。これは外国人のお客さんには嬉しい事。 タイの屋台で何が困るってメニューだよね。何があるか分からない、何て書いてあるのか分からないetc。 シンガポールでは写真入のメニューが多いというか基本??これがまたオーダーを迷う原因にもなる。 見える、情報量が多いってことね。これはっきり言って迷います(笑) メニューの数だって多いんですよ! で、管理人が選んだのは数あるクイティアオの中からこの一品。 サヤソースチキンヌードルと言うらしい。お値段はこれで3SGD。もちろんシンガポールドルなので1ドル約80円だから3ドルで240円なり! ローストチキンがふんだんに盛られたこの1品が240円なのだ。日本だったら御幾ら??である。 八角の香りと甘しょっぱいタレ。 汁気が多いがクイティアオ(ビーフンかなぁ)の歯ごたえは十分だった。 柔らかいローストチキンに歯ごたえのある麺。かなりいける一品でした。お好みでチリを追加することも可能。 酢漬けの唐辛子が付いていましたよ。 |



