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C1は私のこと。そしてC3はあなたのこと。 今までの私達の言葉を集めたような歌詞。 好きだ、好きだ、あの笑顔。 夢を、夢を抱きしめて。 呼べば、呼べば現れる。 時を、時を飛んでくる。 どこから? それは謎めいて。 どうして? それは愛ゆえに。 風より早い翼。 炎より熱い心。 C3 好きだ、好きだあの声が 夢を、夢を語ってて。 ずうっと ずうっとこの胸に 強く、強く生きている。 いつまで? それは無限まで どこまで? 愛の彼方まで 空よりも青い望み 炎より赤い絆 |
Hà Nội sanh hoạt
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こちらも写真が無くてごめんなさい。 すべてバンコクの家に…^^ まぁ、ベトナム人と日本人識別が難しく、日本人がヴェトナムに行けばヴェトナム人。 ヴェトナム人が日本に行けば日本人…ってことですね。 すでに多くの場合、初見はヴェトナム人として扱われることに慣れました。 飛行機の中、ホテル、街中…どこでも…。 今回も飛行機の中でのサービスはヴェトナム語でサービスを受けることに…。 まぁ、簡単な単語しか話さないので…。 機内食のサービスの時、ちょっとほかの事に気を取られていたら、 アテンダントの方がヴェトナム語で…何度か私に呼びかけて…。 飲み物のリクエストのやり取りも基本はヴェトナム語です。 ホテルのチェックイン。スタッフの方と爆笑。 私をヴェトナム人だと思ったって…。 ヴェトナム人に見えますか?という私の質問に ヴェトナム人にしか見えない…!という回答…^^ ものすごい勢いでヴェトナム語を吸収しているところ…かな? 実際の会話の中で耳で聞いて覚える。6声調はタイ語やラオス語を話すこともあり 抵抗は無いです。聞き分けは問題ないのですが、話す…音にするのがちょっと大変。 若干、タイ語より微妙な発音もありますから。 チェーを食べながらお店のヴェトナム人女性の方からヴェトナム人女性をどう思いますか?って。 これは私のパートナーに英語へ通訳してもらいます。 よく働く。私のヴェトナム人女性へのイメージ。 この回答に当のヴェトナム人女性たちも納得でしたね。 この頃よく聞かれます。ヴェトナム人女性と結婚しませんか?って。
まぁ、これは日常のやり取りでもあり、ほとんど深い意味もない気軽な会話。 収入はおいくらとも聞かれます。 もっと突っ込まれると「なぜ結婚しないのですか?」とも(爆) 恋人は居ます。ただ結婚はしたくないです。自分の好きな時だけ会いたい。それは毎日ではない…との 回答にそれもありだねとはヴェトナム人男性側。ヴェトナム人女性はそう思わないはずですね^^ |
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約束通りハノイに戻ってきた。少し予定より早かったが^^ 今回は結構最初から飛ばしているというか、全快モードです。 普段ならあまり関心がないスワンナプーム空港の写真も沢山とって、 機内の中でバッテリーの残量警告が出るぐらい…。 ヴェトナムの強烈な出迎えの洗礼を受け、ハノイのお気に入りのホテルへ。 ホーチミンの誕生日、週末、ナイトバザールでホアンキエム湖周辺は大渋滞。 ものすごい状況に私も唖然。 二週間ぶりにヴェトナム人と会って、「すごいねぇ…」と言えば 「ホーおじさんの誕生日だからね。それにしても市内中心部は騒がしすぎるね」と。 一緒に行きつけの飯屋で炒飯とローストチキン、ビアハノイという黄金トリオで夕食。 「ビール…飲む?飲む???」 「ハイ、頂きます」とは私。 月曜日、一緒にテニスラケットとか見に行って、プールに泳ぎ行って、蓮池を見に行こうって 話した。 そう、7月に研修があるということでシンガポールに行くヴェトナム人。 私がいいねぇと言えば 「7月、シンガポールで食事する??」 ええぇ…それって私にシンガポールまで来いってこと^^ |
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良いペースだねって自分でも思っている。 二週間ぶりにハノイに戻る。 これで今年三回目のハノイ。新しい物語がまた加わる。 ハノイを去るとき、必ず約束する。 少しの別れだけれど必ずここへ帰って来るってね。 何回か聞かれたことがある。 「日本に帰らないの?」って。 答えは 「いつの日か帰るときが訪れるかも」 寂しそうな顔で「日本は遠いよね…」って。 そんな会話の〆は 「私のここでやるべき事はまだ終わっていない。私が日本に帰る時、それはここでやるべき事が全て終わった時」ってね。 私達が好んで使う言葉に「Forever」と言う言葉がある。 意味は永遠。 どちらも心の内に不安が有るのかもしれない。それを必死に打ち消すためにForeverを好んで使うのかも…。 私は多分、必死になって物語の続きを書き続けるんだろうな。 それがハノイでの私の勤め、やり続けなければいけない仕事なんだろうな。 あの日の私の約束…あなたは私が愛する最後の人^^ 言葉も行動もすっかり東南アジア仕込? |


