野球のことはウーシーマンに学べ!

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これは数日前の何でもない脱ぎ捨てられた自分のTシャツ、ジーパン、ポロシャツですが近寄りがたき臭いを発しています。
自分の汗じゃない!ネコのしっこ。めちゃくちゃくさい(T_T)この臭いを皆様にお伝えできないのが非常に残念。
一時期オッサン猫がよくやらかしたが、今年の春からは被害がぱたりとなくなっていただけにまたスプレー攻撃が復活したのかと思っていたがどうやら違った。


お寺に入れられたはずのチビ弟子が毎朝5時くらいには家にやってきて何やら外でやっているな〜とは思ってました。
「7月に入ってからはいつもだよ」と嫁が言うけども奴に用はないからずっと無視してここっちは寝てました。ただ奴は朝からうるさい!(`´メ)

何をしてるかわからんが奴の声が響く

「ウーシーマンごはんだよ〜」「はは〜ウーシマン殿!」「にゃ〜め〜は〜め〜は〜〜〜〜!!!」


お寺ではパソコンを使えなくておバカなホームページを見て一人で喜んでいるのかと思ってました。
ただ連日のことであまりにも声がでかいので『ひょっとしてあいつはホンモノのアホ』なのではないかと多少不安になったのと安眠妨害に腹が立ち起きていったらことが判明した。

んん???あんたは???(=`ェ´=)

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トレードマークの水色の首輪はないが確かにどこぞの有名大臣と同じような模様をしている。
こいつを見てチビ弟子は騒いでいたのか、、、、、
たにとも家に新規参入のウーシーマンは先住のノラと鉢合わせになるとケンカになるらしい。
よーく見るとピンクの鼻のあたりに闘いのあとが見られる。
それで他のノラがこない(他のノラは我が家の食事時間にやってくるのがほとんど)早朝にやってくるらしい。

チビ弟子の姿を確認するとだみ声でさかりのついたオスのような声で鳴いて近寄ってくる。
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よく考えると自分が一階に脱ぎ捨てたシャツにネコのスプレー攻撃をあびた日はチビ弟子が寝坊してこなかった日と一致する。犯行時刻も深夜に帰ってきて朝起きた時にはやられていた。犯行場所はウーシーマンにチビ弟子がカリカリを奉納する場所(この画像を撮っている部屋)から近く、網戸はいつもネコが出入りするので開いている。

「犯人はあんたじゃないんか???( -人-).。oO(・・・・・・) 」


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ウー「はて?なんのことじゃか??|( ̄3 ̄)| 」



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ウー「コーチをするときにそっちの世話もしてもらえるときいたんじゃが」

http://blogs.yahoo.co.jp/ushichiko1/13784348.html
↑参考

「ただめしか?女中さんに請求すればいいのか?」

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ウー「バイト代の支払いがまだだからこっちから来たんじゃ」

http://blogs.yahoo.co.jp/ushichiko1/15007547.html
↑参考
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チー公王子へのマラソン先導ギャラは代理で?ウーシーマンに完済したかな?
チビ弟子のコーチ代のバイト料は未定なのでよくわからんが。

今回の「犯人は・・・」バトンはここから。
http://blogs.yahoo.co.jp/rmppp474/28481570.html#28481570
次の3は誰か勝手にやってください。

チビ弟子がどうしてもウーシーマンで記事を作ってくれっていうから頑張りました。

秘密兵器の秘密兵器 ケータイ投稿記事

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2009年用の新しいモデルの発注のためにミズノのバット工場。

いままでより3ミリ長くしたバージョンと6ミリ長くしたバージョンを頼んだ。じゃっかん衰えたスイングスピードを補いホームラン量産できるようにした。6ミリの方はアウトコースにストライクゾーンが広く、かつ外の配球が目立つWBCキューバ対策。

注文してからいつも時間がかかるが今回は日本のためにWBCに間に合うように急いでくれるらしい。落合のノックバットより先に作ると言ってくれた。
また今度うちの野球部員のバットを一人ずつ特注しに来ると言ったのが良かったかもしれない。

バット工場のすぐ近くには飛騨牛でお騒がせの店と工場もある。
店の近くのソフトバンクのお父さんがさかんに吠えてきた。どうもドコモの携帯が気に入らないらしい。
恐竜くんもいたがこちらは物憂げにだんまりだった。

 チビ弟子の小学校で将来の夢について考える時間があったそうです。

 チビ弟子の将来の夢

日本中の球場でホームランを打って打って打ちまくる!


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永川のワンバウンドのフォークを豪快にレフトスタンドへ



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ブライアントばりに天井にドカンと一発



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マー君打って上戸彩とのCMを強奪



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涌井を打ち崩し、「ストッキングあげろ!」と叫んでみる



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涌井の次はその同級生ダルビッシュからバックスクリーン



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弾丸ライナー放ち大阪人の度肝抜き



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地元で凱旋豪快アーチを放ち、ゆっくりダイヤモンド1周



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藤川のストレートはじき返して阪神ファンの風船を割り



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すみれちゃんの故郷で恩返しのホームラン



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師匠に続けと大都会の夜空、月に向って打ち上げ花火



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男なら大海を目指せとばかりに太平洋に放り込み



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コーチの前で御礼ホームラン



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横浜の多くの仲間の前で打って打って打ちまくれ〜!!


 航空写真だけでどの球場かわかった人はなかなかのプロ野球通です。ご褒美をあげたいくらいです。ところどころ割り込んでいるペットは気にしないでください。「勝手に割り込んできました。」自分がブログ主の許可なく使っているとかではありません。

 とりあえず自分は首都圏の5球場ではいずれも打ったことがあります。神宮では新人戦かつ東大戦ですが5打席連発という記録があります。チビ弟子にはプロの舞台で5打席連発を期待したい。プロ野球記録は4打席だし。まずは「たまには手加減してくれ」と師匠に緩めの球を要求するのを何とかしなければいけないが。
 選抜で宇治山田商業エースの平生くんを見ていて、ゴリラくん(表向きはしんちゃんと呼んでいましたが・・・)のことを思い出した。

 ずんぐりした大きな体でいつも鼻をたらしていた、今では漫画の世界でしか見られないような田舎のガキンチョ。小学校1、2年はゴリラ君を含めて4人でいつも2対2で野球の試合を毎日した。台風で学校が早退になってもぐしゃぐしゃのグラウンドでびしょぬれになるのを喜びながら抜けたらほとんどランニングホームランの野球を毎日繰り返した。

 ゴリラくんは見た目だけでなくパワーもありすぎて、正直まわりからは少し怖がられ距離をおかれていた。ジャイアンなんていわれかたもした。飛びぬけて足が速かったわけではないが、人を追いかけたら必ず捕まえた。追われるものはゴリラくんの追ってくる姿に足がすくんでスピードが出せない。


 野球でも柔道でもゴリラくんはめっぽう強いのだが、親友の自分には気を使って力を出せないのか直接対決では全く歯が立たなかった。いつも一緒にいて本当はゴリラくんの実力が自分より上なのはわかっていたのだが。

 ゴリラくんと自分のことを「おまえたちバッテリーは武蔵坊と小次郎みたいだな」と言った先生がいた。おそらく弁慶と義経と言うべきだったのだと思うが。

 中学に入り3年間いつも6時前にゴリラくんが寺に自分を迎えに来てともに練習に向かった。器用に人付き合いをこなしクラスの中心に君臨し続けた自分に対しゴリラくんは別のクラスで不器用なジャイアンのまま先生との関係も崩れていっていたようだった。

 状況に応じて自分とゴリラくんとがバッテリーチェンジする戦い方で全国の決勝の舞台まで勝ち上がった。ゴリラくんの投じたワンバウンドを自分が止めることが出来ずにその間に三塁走者がホームを駆け抜けて試合は終わった。負けた夜、北海道の地でレギュラーに名を連ねた3年生6人、同じ町内でずっと一緒に野球をやってきたメンバー同士でまた高校に入っても・・・次は日本一になろうと誓い合った。

 秋になり自分には多くの学校から野球セレクション試験の誘いが舞い込んだ。他の4人にも。
野球がおわり自分は女の子と学校に通うようになり、ゴリラくんがわざわざ遠回りして自分の下宿する寺まで来ることはない。中学に入ってゴリラくんとは野球の話しかほとんどしなかった。他の話は彼が避けていたふしもあった。

 確かに勉強はまったくダメだったみたいだが、どう考えても不器用人間のゴリラくんは高校には行かず調理師の専門学校に進んだ。数々の名門野球部を抱える高校からのすべて職員室でとめられていた。ゴリラくんもその家族も知らない、知っているのは職員室の人間とあまりにも不思議に思った自分たち5人だった。「彼には誘いが来ていない」と伝えられていたが、はっきりと真相を聞かされたのはすべての学校がセレクション試験を終えた年明けだった。

 それから3日後に学校の職員室の窓は全部割られた。自分たち5人は愛工大名電の進学内定をそろって辞退した。すべてゴリラくんには何のことかわからなかっただろうけど。

 自分たち5人は慌てて受験勉強をして同じ公立高校に進学し、そこでも活躍し話題になった。小学校からずっと一緒の5人組として・・・・野球好きの風土の町内でも大きな話題に。自分は高校から学校の近くに下宿していたせいもあるがゴリラくんと会うことは高校3年間なかった。ゴリラくんは自分たちのことをどう思っていただろうか?大学に進学し六大学選抜として名古屋に試合に来た時に応援に来ていた地元の女の子から、ゴリラくんはすぐに調理師の学校はやめ町内にもいないと聞かされた。

 誰もゴリラくんの行方を把握している人はいなかった。実家そのものも転居してしまった。一瞬気になることはあるけど、五人組として地元で野球教室を開いたりすることにさほど抵抗は感じなくなっていた。昔は6人だったスマップのようなもの?全然違うか??

 平生くんを見てからふと気になった。自分が野球を覚えた小学校にチビ弟子が入るというのも少し重なったか。

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本日、家の前の桜並木を通りチビ弟子、師匠と同じ小学校へ入学。
99%自分のわがままで愛知県に引っ越してきた。入る学校はみんなバラバラだたっとはいえ、せっかく出来たお友達とはなれるのは辛かっただろうに。幼稚園の友達以外にもうちのスタッフとか誰とでも仲良くしていただけに・・・・

 春休みで誰も使わない校庭で自転車を乗り回したり、キャッチボールして入学前からしっかりと学校にはアピール済み。かわらぬ元気ぶりを見せてくれているし、今のところ彼に望むのは元気であることだけだ。できれば、友達を幅広くたくさん抱えていることが自分は誇りだけに、彼にもたくさんの友達と仲良くやってほしい。友達100人作ろうにもそんなに人数のいない小さな学校だが...( ・A・)

 子供の数が少ないのとみんなゲームとかで遊ぶからか、チビ弟子とキャッチボール(この画像は昨日、チビチビ弟子が神戸にて撮影、はっきり映っていないから嫁から掲載許可がおりた)をしていても他にはだ〜れもいないことがほとんど。たま〜に夕方遅くにものすごいごっつい体型のお父さんとその子供が自分たちの遠くで同じくキャッチボールをしていることがあったけども。

 入学式に行ってきました。やたらと手短に終わった印象。自分はラフな格好で行ったので少し目に付いた。嫁はでかいし決めすぎてて(というか田舎だからか他のお母さんシンプルで控えめな感じ)やたらと目に付いていました。終わったあと自分は教頭や知っている先生と話をし、他のお母さんとも少し話をしていたら、スーツがはちきれそうなごっついおっさんとその奥さんに話し掛けられました。キャッチボールしてたおっさんかな?と思ったけど顔をこっちはしっかり確認していなかったので不明。

「やっぱりたにちゃんだ、たにちゃんのとこも1年生なのかぁ良かった」

 ゴリラくんはジャイアントマントヒヒゴリラくん(そんなのいるのか?)に変身していた。言われてみれば確かにそうだがちょっとオッサンすぎる。九州でトラック野郎をしていたけども、息子の入学に合わせてふるさとに20年ぶりに戻ってきたそうだ(・∀・) 

 ジャイアントマントヒヒゴリラジュニアはまだほんのつい最近、野球をはじめたばかりらしい。今回はじゃっかんチビ弟子の方が先輩のようだ。チビ弟子と呼んではいても全然チビじゃなく今のところジャイアントマントヒヒゴリラジュニアよりもずいぶん大きいけど。昼ごはんを食べたと早速キャッチボールをするらしい。同じクラスだし早速バッテリー結成か?

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ふと今になって思ったがジャイアントマントヒヒゴリラくんを猫にたとえると、うしちこ共和国に隣接するノラ組合の組合長さんみたいな風貌。
http://www.geocities.jp/ushi_chiko


↑暇で猫好きな人は上のうしちこ通信でブチをチェックして、うしちこ母日記の人気投票でブチに1票を投じてあげてください。

打撃コーチ現る!

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箱根のにゃが〜いトンネルを抜けるとウシしゃんが野球をしてたでしゅ。
頭が真っ白になったでしゅ。
荻窪駅で電車が止まったでしゅ。

ウシしゃんの向こう側に男の子がたって、ウシしゃんの前にボールを投げ落とちました。
ウシしゃん直伝のフォークボールがミットに流れ込んだんでしゅ。
かわいい女の子が身を乗り出して、遠くへ叫ぶように
「チビ弟子しゃ〜ん、ウシしゃ〜ん」

ウシしゃんに負けたくないし、女の子にもてたいので大統領も打撃コーチします!


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ウシしゃんの球ならイチロー打法で楽勝です。ファウル?それなんでしゅか?


「チビ弟子しゃん、バッティングは膝をうまく回転させるように考えるといいでしゅよ」

 うちのチビ弟子はウーシーマンの大ファンなのですが、周りの女の子にはチー公王子が大人気で
登場させろという声が大きいので勝手に登場させてしまいました。。。。おばかっぽい言葉遣いは
ちょっとムリムリにチー公王子を真似ましたが、本物の会話はうしちこ通信、うしちこ母の日記を
参照してください。ただ、あまりにも知性がなさそうに思われるので、たにともは大学は実質は野
球部卒だけど名目上は文学部卒なんだぞということをアピール?するために川端康成、雪国の冒頭
を変形させました。うろ覚えだから間違っているかも?

国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった。信号所に汽車がとまった。
向こう側の座席から娘が立ってきて、島村の前のガラス窓を落とした。雪の冷気が流れ込んだ。
娘は窓いっぱいに乗り出して、遠くへ叫ぶように、「駅長さあん、駅長さあん」
★うしちこ通信→http://www.geocities.jp/ushi_chiko/
★うしちこ母の日記→http://blogs.yahoo.co.jp/ushichiko1

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