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皆様ご機嫌いかがでしょうか
先日カナダの友人を竜安寺に連れて行ってえらい目に会ったと書きましたが せっかく連れて行ったのに、少なくとも私の友人は白い石庭をみても 長くて1分、早かったら15秒ぐらいで写真一枚とって過ぎ去ってしまうのです あれが大海を意味していて、15の岩があるが一度に見渡すことはできない などと説明したのに 想像の中にイメージを膨らます、ということが苦手なのかな ぜひ聞きたかったのが多くの中学生修学旅行と思われる団体の人たち 外国人とは違い、石庭の前でずっと見ている 何を感じているんだろう 国際人に京都を紹介するのは難しいと感じる一面でした |

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アハハ
多分
石が並んでる。で??
と言う感じだったのでしょうね(笑)
京都は中・高生でも難しいと思います。
歴史に興味がない私は20才で京都の魅力が分かりました。
春・秋にCMでながれる
そうだ京都へ行こう
をみると無性に行きたくなります(笑)
桜、紅葉と雪景色を堪能するには最高のロケーションだと思います^^
来年は祖母が眠っている西本願寺に行きたいです♪
2010/5/21(金) 午前 7:20
文化・歴史の違いでしょうか?
歴史に興味を持つ日本人なら小中学生でも15個の石が
どこから見ても1個は絶対みえないことを確かめたり、
枯山水の空間を見て感動するのでは・・
それに至るまでの予備知識が必要かなあ?
でも、将来きっと「あ!あの時の!」ってわかってくれる時もくる?
おつかれさまでした
2010/5/21(金) 午前 7:56
うーん、石庭なんかは日本のわび、さびといった精神文化にも関わっていますからねえ。。言葉だけではなかなか説明できないんじゃないでしょうか。かくいう僕も、来週の歴史の授業は室町文化がテーマなので竜安寺の石庭を紹介する予定なのですが、学生たちに理解してもらえるかどうか。。。
2010/5/21(金) 午前 8:34 [ xuz*ou*oe*oe ]
外国人にはわからずとも、中学生には何か感じるところがある。
日本人のDNAですね〜
ここは立命館の近くでしたっけ?ずいぶん前に行ったことがあります。
2010/5/21(金) 午前 10:23
皆様
レスが遅れました
すいませぬ
外国人でも年配の方が年の功の分だけ、ゆったりと見る習慣があるようです。それは日本でもそうなのかもしれませんが
2011/1/3(月) 午前 3:06