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主催者である安倍首相は挨拶に立って、最近の複数行政官庁で生じている一連の不祥事について詫びた上、「膿(うみ)を出し切って失われた信用の回復に努める。」と決意を述べられたそうです。
ですが、私に言わせると挨拶されたご本人が「李下に冠を正しまくり、
瓜田に履を入れまくり」で、そのことが綱紀の弛緩を招き、一連の不祥事の遠因をなしていることを考えると、決意を述べられたご本人が”膿(うみ)”みたいなものであり、”膿(うみ)が膿(うみ)を出すってどういうこと?そんなことできるの?まさか膿というのはとかげのしっぽ切りの”しっぽ”のことを仰っておられるのではないでしょうね!」って思ってしまいます。
因みに、昨年は私の義兄のところにもこの行事の招待状が届いたのですが、義兄は出席を辞退したという連絡を受け、私は「蓋し、賢明な判断!」と義兄の思慮の深さににエールを送りました。
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詫びる心があれば辞任するでしょう。
その気はまったくないのに…(´Д`)ハァ・・・
2018/4/22(日) 午後 0:50
絵里奈さん
通常の感覚であればそうだろうと思うのですが、この人の頭の中の
思考回路って著しく精度が悪いですからねぇ!しかも、後ろには悪知恵を授ける悪代官もついていますからねぇ!
2018/4/22(日) 午後 6:06