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ブログをはじめました!
これからは講演会や文化ニュースに代わり、ブログで最新情報は随時お知らせしていきます。 2012年3月11日、東日本大震災から1年、日本人の心がどれだけ変化したでしょうか。
地震や津波に対しては警戒心が大きくなっていると思います。
原発に対しては政府やマスコミに動かされ又役人たちの金に対する欲が強いため、完全に止めようとはしていません。
3月11日、スサノオの尊よりメッセージをいただいたとFuji日本の小桜様より翌12日連絡がありました。
スサノオの尊よりのメッセージをは以下の通りです。
「東日本大震災から1年、日本人の15%、世界の10%の人達の心が一つになった。
そのために今年予定している大きな地震を少し軽くすることにした。
一部の悪い都市は仕方なく落ちることとなる。
これだけ世界に大きな心の響きを与えることになった東北の震災の影響は大きい。」
昨年、大震災により10日遅れで行われた気仙沼市立階上中学校での梶原裕太君の答辞が、いま世界中の人々の心に深い感銘を与えています。
一部抜粋したものを掲載します。(全文はネット上で見れます)
「自然の猛威の前には人間の力はあまりにも無力で、わたくしたちから大切なものを容赦なく奪っていきました。
天が与えた試練というには、むごすぎるものでした。
辛くて、悔しくてたまりません。
時計の針は、14時46分を指したままです。
でも、時は確実に流れています。
生かされた者として、顔を上げ、常に思いやりの心を持ち強く正しくたくましく生きていかなければなりません。
命の重さを知るには、大きすぎる代償でした。
しかし苦境にあっても、天を恨まず、運命に耐え、助け合って生きていく事が、こらからの私たちの使命です。」
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