福島の温泉

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いわき湯本で
一番有名だと思う温泉宿

古滝屋
http://www.furutakiya.com/onsen/setsumei.html

ここは
日帰り入浴できる時間(6時くらい)ぎりぎりに
行っていた・・・・なのでたまに入れないこともあった。

それは
木(ヒノキ?)でできた
露天風呂から眺める温泉街の夜景が良かったから。

大抵露天風呂といえば岩風呂だけど
ここはやわらかい木製。

内風呂も良かったけど
印象に残っているのは
やはり露天風呂


入浴料は500円以上していた記憶はあったけど
働きだしてすぐ山の中に行ったので
お金の使い道を知らず
外食やちょっとした家電なんかを買って
週末に2諭吉を使っていたので関係なし・・・・今は別


たまたまだったのか
あまり混んでいなかったので
なんとなくのんびりしたいときには
『さはこの湯』ではなく
こちらを利用


ここを使っていたのは二十世紀のころだったので
システムは大きく変わっているかも知れません。


いわき湯本は湯がやわらかいので
また入りたいです。

本州で住むなら
いわきがいいな〜

北海道なら
伊達だけど

ネットなんか普及していなかった頃

海水浴帰りに

いわき湯本で
たまたま見つけた公衆浴場

さはこの湯
http://www.iwakicity-park.or.jp/sahako/index.html


ここはいつも混んでいた
ちょっと歩くと
温泉街につきものの大人の劇場や飲み屋もあり
昭和!って感じ。


夕方になると
旅館の日帰り入浴ができなくなるので
遊んだ帰りはここを良く使っていた。

落ち着いた雰囲気の町並みの中にあり
ぱっと見温泉とはわからなかった。

お湯はやわらかく
硫黄のにおいがしていい感じ


海水浴なんかで火照っても
刺激は少なく痛い思いはあまりしなかったと思う


だいたい海水浴をするのは
豊間か新舞子海岸だったので
離れていたけどよく使っていた。


浴槽はあまり大きくなく
洗い場は狭く
洗い場待ちをした記憶がある。

隣は民家だったので
窓は開けられず
いつも湯気が充満していた

でも入浴料が200円くらいだったので十分。

ここで困るのは
車の停めるところ
いつも役所の駐車場を使っていたけど
休日は空きスペースがなく
駐車場探しが大変だった


ここに入ったときは出来て間もなかったのできれい・・・
しばらく入っていないので最近はわかりません。

就職して
福島で仕事をすることになり
はじめて行った温泉

つまり
温泉デビューしたところ

花見屋の向かいにある

西村屋
http://nisimuraya.com/

ここに行った理由は
隣に食堂があり
飯食ったついでに入った。

まだ車をもってきてなかったので
会社のスズキジムニー(内気循環にしないとエアコンが効かない時代)
もちろん燃料は会社持ち。

ここの記憶は
野趣あふれる露天風呂(だけ)

夜に入ったので
景色は見えず
多分景色は良いと思う。

まさか福島にいた1年弱温泉ばかり入ることになるとは
思わなかった。

なぜこちらに行くことになったかというと
趣味に温泉、スキーって書いたから。。。。
あと、北海道育ちで体が寒冷地仕様
(猪苗代の気温は札幌と同じくらい)

仕事をしていたところからほど近いところにあったので
仕事を1時間くらい抜け出して入浴タイム
このころの平均帰宅時間が午前3時だったので。。。


猪苗代スキー場のそばにある

ヴィライナワシロ
http://www.villa.co.jp/

泉質は山の中にあるのにナトリウム系。
入浴料は500円

3つの浴場をローテーションさせていたので
いつも違った感じが味わえた


このホテル?旅館?は猪苗代でも大きい部類に入るらしく
(他には通称砂防ダムと呼ばれた、リステルなんかもあるが)
夏や冬は東京方面からの修学旅行生の利用が多いらしく

団体が入ると外来入浴はできないので

風呂に入りたいときには
事前確認が必要

入りたくなったら5時ごろ確認の電話を入れて予約を入れていた。


お気に入りだったのは
ちょっと離れたところにある浴槽が丸い浴場。

11〜12月の閑散期でも
浴場の出口には冷たいハーブティーがおいてあって
残したら申し訳ないかと思いいつも風呂上りにいただいてました。

入浴してたのは夜ばかりだったので
外の景色の記憶は無い。
(多分真っ暗)

今でも外来入浴は受け付けているのだろうか?

磐梯青年の家に行く途中の


ペンション村にある温泉

住所は
猪苗代町鹿野境
目印は猪苗代から喜多方に抜ける県道を走り
磐梯青年の家という看板。


冬の間は帰りが遅いと宿舎(飯場)の風呂が冷たくなっていたので
2日に1回は入っていた。


いつもペンションの温泉といっていたので正しい名前は知らない。
HPを探したけどわからなかった。

ペンションのお客さん用に開放していた風呂だけど
平日の泊まり客はほとんどいなかった(と思う)
ので


ここは
猪苗代に住む
他県民の社交場


脱サラしてこっちで商売している人や青年の家の職員の溜まり場
行けば大体顔見知りがいた。


ここの良いところは
よる11時すぎまで鍵をあけておいてくれたので
風呂代はポストにいれておけばよかった(当時)


泉質は覚えていないけど

洗い場が山吹き色っぽくなっていたのでカルシウムが多く含まれた温泉のはず。


どうやら夫婦で浴槽貸切に出来るらしく
北海道に戻る最後の時に記念に入りにいった時は
女湯へ案内された。
入りなれた温泉だったけどすごく違和感が。。。


10年近く入りに行ってたけどこれが最初で最後

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