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神武天皇上陸地 (大紀町・錦)
三重でよき時代の故郷をさがす。
[ シナの恫喝に負けるな! 防災・環境・歴史・観光で平和と繁栄 ]
2013/3/21(木) 午前 5:43
神武探検の道を行く〜古事記・日本書紀からたどる和歌山の旅〜
〜古事記・日本書紀からたどる和歌山の旅〜 記紀から探す 神武探検の道を行く 「古事記」の神武東征神話によると、初め日向(ひむか)の国 <宮崎県> の高千穂宮(たかちほのみや)にいた神倭伊波礼毘古命(カムヤマトイハレビコノミコト)(神武天皇)は、兄の五瀬命(イツセノミコト)と相談して、「どの地を都とすれば安らかに天下を治められようか、塩土老翁(シオツチノオジ)のいうには、東の方に青山に囲まれた美しい国があり、そこには饒速日(ニ...
田丸城
城
[ お城の冒険 ]
2007/2/10(土) 午前 2:13
田丸城について−−お城の冒険
田丸城田丸城(たまるじょう)は南北朝時代 (日本)|南北朝時代に南朝方の拠点として北畠親房、北畠顕信によって築かれたといわれる平山城である。伊勢神宮を抑える戦略的要衝として争奪戦が繰り広げられたが、1342年(康永元年)、足利尊氏によって落城する。その後、室町時代には伊勢国|
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