伊勢湾

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待ちに待った春「桜」が咲きました。(2007.04.04)

城の写真の多くは「桜と城」桜越しに城が収まっています。

城はなくても  古き山城跡の自然の桜もいいものです!!

北畠氏の城跡 阿坂城(白米城)跡です。
今では通常ただの山としか見えませんが、
北畠氏が築いたお寺と、山全体が自然のまま残され、古き時代から変わらぬ風景を
楽しみながら標高300mの城跡まで歩いてきました。

この日は天候不順で昼ごろには一時みぞれが降り大変でした。
でもどうにか1日、桜を堪能できました!!

浄眼寺

文明十年(1478)伊勢国司 北畠正勝(政郷)が僧大空玄虎を招いて建立された
と説明されておりました。

伊勢自動車道越しの
浄眼寺と阿坂城跡と山々の山桜による春の景色。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/30/71/taniten2005/folder/1480788/img_1480788_46127884_1?-1

きれいでしたので写してみました!!(浄眼寺の庭)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/30/71/taniten2005/folder/1480788/img_1480788_46127884_4?-1

uppで  (花桃のしだれ)・・・と呼ばれているみたい?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/30/71/taniten2005/folder/1480788/img_1480788_46127884_5?-1

阿坂城跡より望む

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阿坂城跡(白米城)を訪ねました  (三重県松阪市嬉野町)2007/01/15

標高300m余の山頂に築かれていて、現在でも土塁をめぐらした台状地や堀切等は素人の私でもよく確認できました。
標高300m余の山頂に作られた山城で南北300m、東西150mの範囲に及び椎の木城と呼ばれている。
一方南郭は、白米城と言われて来た部分で、上面が25×30m、高さ12mの台状地が大部分を占め、堀切と小台状地を伴っている。

応永22年(1415)北畠満雅が足利幕府軍を迎え撃った戦いで、籠城する北畠軍の飲料水を幕府軍が断つ作戦に出たとき、満雅は馬の背に白米を流して水があるように見せて敵を欺き、幕府軍を撃退した。
                                 (松坂市教育委員会説明より)


城跡ということで出かけましたが、
展望がすばらしく津〜松坂周辺の街を、さらに伊勢湾南部を空から一望できた様な気分になりました。

最近世界遺産に登録された熊野古道に多くの方が散策に行かれますが、さすが古道を歩くのはなかなかつらいです、今回のコースは熊野古道の峠を登るための入門コースとしてお薦めします。

青山高原の風車も数多くなりました!!

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