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前回からの進捗状況ですが、バイトが忙しかったので構想を練り直すだけになってしまいました
というのも前回の構図だと見たい部分が全て見にくい状況になっていたのに気づきました とりあえずシンプルにつくりなおします |
AFV系雑記」
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前回、紙粘土にて恐ろしいほどの
あれでも(恥さらしになって勉強になるので)良かったんですが、さらなるリアリティを求めてネットで岩の作り方を検索を始めました
そして先日、とあるブログでコルクを使ったやり方が説明されているのを発見
これなら簡単そうというのと、東急ハンズのネットショップで取り寄せできるとのことなのでさっそく注文し、今朝到着しました
それがこちらです ドーン
サイズは30*30 見た目に比べて軽くて柔らかく、手でむしれるほど加工が簡単です とりあえず感覚をつかむために、試しにすこし使ってみました
驚き桃の木山椒の木だなこりゃ
超アマチュアなヒラサクの腕でもこのリアリティ
行ったのは塗装とパステルを乗せただけです
あとはフィギュアの塗装がこれのリアリティに追いつくかどうかですね
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最近作り始めたのはいいけど、なんだか作っているものが思っているものとかけ離れている結果になっていると感じているヒラサクです
というのも塗装がうまくできないということ
私は、
また個人の勝手な考えにより筆塗装をやっていたというのもありました
というのも、
中学生ヒラサク「1940年代にスプレー技術なんてないやろwwwww」
「どうせハケでペンキ塗ってたんやろwwwww」
「それならエアブラシ使わずに、実際同様に筆で塗装すんべwwwwwwwwwwwwww」
・・・などという舐めた考えを持っていたため、筆塗りを主として塗装をしていました
(※この誤解が解けたのは20歳過ぎてからでした)
なんともアホらしいとうかバカなのか・・・
しかも、それで筆塗りの技術が向上しないあたりも酷い
なので塗装のやり方を一新するためにエアブラシ購入するかも・・・?
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車体のほうは完成しましたがキャタピラの塗装ができてません ただ金属っぽく塗装するかパステル使って汚すか悩み中です
とりあえずパステル購入してから考えます ウォッシング後のアップです。キャタピラカバー(?)のところのふき取りが甘い+ドライブラシで失敗してます・・・
粗が目立つっていうか粗がありすぎだなぁ
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模型趣味を再開し始めて約1か月、新しい刺激を求めて静岡ホビーショーへ行ってきました!
さぁ今回の目標は「どう作ればそれらしく見えるのか」
自分が作るプラモデルはまんまプラモデルにしか見えないのでうまい人はどう表現してるのか散策してみました
はい、本来ならここで会場の引きの絵を写真でのせたかったのですが、デジカメを忘れてしまったので悲しみで撮る気力を失っていました
さて本題
違いとはなんぞや
経験の浅さはもちろんあると思いますが、やっぱり圧倒的にわかるのが塗装の違い
私の塗装は筆塗装であまりうまくない重ね塗りをするのでどうしても厚ぼったくなってしまう
それにくらべて上手い人のは大体エアブラシと筆塗装を使い使い分けているようにみえる(勝手な想像)
やっぱりエアブラシあったほうが一段上の完成度になるのかな?
否、筆塗装でもある程度のところまではみせられるハズ・・・
圧倒的経験不足なのかそうなのか?
うーん?結局今回は着地点が見えなかったよ
ただ作り続ければ正解に近づくよねじゃあ僕いっぱい作るね(マジキチスマイル)
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