青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ

青山繁晴氏の「命がけの発言」がより多くの人たち広まる事を願って公開した動画紹介ブログです。

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<追記> 関連記事と動画 
「凛として愛」上映会と懇親会(東條由布子氏のお話)・マッカーサーの言葉「日本が大東亜戦争に突入したのは自衛のためであった」(2011年7月15日) You Tube
http://blogs.yahoo.co.jp/tankou_2008/35053567.html

<追記> 2011.1.1  「凛として愛」DVDのご案内です。 (下記サイトより転載致します)
「花時計」
http://www.hanadokei2010.com/index.php
「凛として愛」 明治開国から大東亜戦争までの日本の歴史
あなたは真実の歴史を知っていますか?  なぜ日本は戦わなければいけなかったのか
http://www.hanadokei2010.com/rintositeai/movie.php
「凛として愛」 DVD
http://www.hanadokei2010.com/rintositeai/dvd.php
「凜として愛」を収録したDVDは送料、手数料を含め1枚1000円でお譲りしております。
お名前、ご住所、ご連絡先、枚数をご記入の上hanadokei2010@gmail.comまでお問い合わせください。
DVD画質については上映会でも使用できる画質となっております。



ご紹介するのがかなり遅れてしまいましたが、このような映画を年末に見るというのは如何でしょう。
下記サイトより一部転載させて頂きます。
  ↓
花うさぎの「世界は腹黒い」
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/
不死鳥のように甦った「凛として愛」! 2010/07/25 09:13
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1714862/
 この「凛として愛」は靖国神社創立130年記念事業の一つとして制作され、日本の近現代史の真実を65分の映画としてまとめ上げた傑作。その後、数奇な運命により封印され、一部の人のみが知る「幻の名画」とされてきた。

 この間、わずかにネット上に有志の好意でアップロードされてきたが、昨年12月27日「そよ風」により九段会館で上映され、DVDも配布が可能になって再び不死鳥のように甦った。告別式に際して、この映画に感動した有志からの感想文、ネット上に書き込まれたHPやブログをプリントした分厚い書類の束が遺族に贈呈され、監督の功績を偲んだ。(ニュース調ここまで)。

 「凛として愛」は監督の話の中にも出てくるように、戦後自虐史観に染められた左翼や特アからどんなに攻撃されていても沈黙を守ってきた靖國神社が、乾坤一擲の反撃をした「真実の叫び」でもありました。正直言って私が過去に見た中でもっとも衝撃を受けた映画です。

 これは戦後65年、いまでも洗脳され続けている日本の誤った近現代史・自虐史観を正す最高の教材でしょう。この制作にも協力した東條由布子さん(告別式に来られたそうです)が、永らく講演の前に必ずこのDVDを上映していたそうです。この上映会を拡散させること、そしてやがてはNHKで繰り返し放送させることが出来れば反撃の基盤が整うと思っています。

 私は通夜に参列し、お清めの席でこの映画制作に関わった人達の話を聞く機会がありました。それによると靖國神社遊就館の映像ホールは、この映画を理想的な条件で上映させるため、プロジェクターや客席など徹底的にこだわって設計されたそうです。何とか監督の意を受けて、この映像ホールでの上映会を復活させたい、故郷に帰えらせたいと思っています。

 今回、藤真知子さんのご協力を頂き、沢山の映画の感想文のなかから、以下の五人の文章をセレクトして収録させて頂きました。これをもって贈る言葉に代えさせて頂きたいと思います。監督、ありがとうございました。貴方の遺志は私たちが引き継ぎました。必ずこの強力な武器を拡散し、日本人に正しい近現代史を伝えていきます。

(一) 魂が震えた「凛として愛」
「凛として愛」これほど私の心を打った映画は過去ありませんでした。泣ける映画、感動の映画、そのような言葉を聞く度に私は期待して見ていたのですが、魂を揺さぶる映画は今までなかった。でも、この映画は、私の魂が震えたのです。「この日本を変えねば」、そう思いました。

 私は自分が生まれてきた意味を学生のころからずっと考え続けてきました。最近まで何のために生まれてきたのか分からず、仕事をして、家に帰って寝る日々の繰り返し。何のために私は生まれたのだろう?自分の使命とはなんだろう?

 そんな時、「人間は自分のために生きていては幸せになれない」と悟ったのです。それは「凛として愛」のお陰です。亡くなられた兵隊さん、特攻隊さん達は、誰のために、何のために、無謀ともいえる
戦争に挑み、戦ったのか?

 それまでは戦争でなくなられた兵隊さん達を、「赤紙一枚で駆り出された可愛そうな人達」という目で見ていました。私は自分を恥じ入りました。大東亜戦争はパールハーバーの前にABCD包囲網、ハルノート、それらを経てからの開戦だった。私も広島の義務教育で自虐史観を刷り込まれた人間です。開戦までのバックグラウンド、東京裁判の真実を知った時の衝撃は忘れません。なにもかも、捏造だった・・・

そして「凛として愛」という映画を見ました。涙が止まらなかった。彼らには守るべきものがあった。そう、守りたいものがあった、それも死ぬ気で。自分の命よりも大事な守りたいものがあったのだと、やっと気付きました。

 「凛として愛」は私が一番好きな映画です。生きていてよかったと思いました。私の使命は日本を普通の国にする一端を担うことだと思いました。日本が好きになりました。英霊の方々に感謝し、靖国に参拝するようになりました。本当に、本当に、有難うございました。どうぞお元気になられて下さい。心より祈念しております。(kさま)
(以下略)



You Tube の解説より
krooooooon | 2009年06月28日
教科書では教えない真実の日本
「凛として愛」の名言
日本人ですからね。降伏という事は知らんから、もうこれは、「全員、もうここで戦死やな・・・」と、みんなで覚悟を決めましたよ。私もその一人ですわね。
その時にね。なにを言うたか、涙が出ますがね。
「みんなで靖国神社で会おうぜ!・・・」 言うたもんですよ。「靖国神社で会おうぜ・・・」と・・・。

靖国神社に変わるね。国営の戦没者墓地を作ろうなんて言うてましたらね。わたしゃね、「戦友達がなんと聞いたじゃろう・・・」って涙が出ましたよ。
みんな、「靖国神社で会おうぜ・・・」って誓い合おうて死んだんですよね。
あの魂がね、靖国神社の中の魂が、日本の国をまもっとるんですよ。今でも・・・。

転載は以上です。
「淡交 You Tube」の「再生リスト」にも入れておきました。
http://www.youtube.com/user/tankou2008
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ランクリ
傑作☆
今年一年、たくさんの記事を転載させてくださり、ありがとうございました。厚く御礼申し上げます。来年もよろしくお願いいたします。
よいお年をお迎えくださいm(_ _)m
この記事転載させてくださいね。

2010/12/31(金) 午前 8:51 [ - ] 返信する

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今年も御世話になりました。改めて御礼申し上げます。
来年こそ良き年になりますよう、祈念しつつ、宜しくお願い申し上げます。
良いお年を!

2010/12/31(金) 午前 9:55 癸生川三郎 返信する

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淡交さん、
ほんとに毎回いろんな情報をアップしてくださってありがとうございます!!!
またこれからもよろしくお願いいたします。
来年はよい年になりますようお祈りいたしております。

2010/12/31(金) 午後 0:08 [ lilimic ] 返信する

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皆様へ・・・
本年中は色々とお世話になりました。
感謝しております。
また個々のコメントに対してのお返事が書けませんので、申し訳なくも思っています。
今後も引き続き、良い情報をお伝えしていきたいと思っていますので、よろしくお願い致します。
では良いお年を・・・

「淡交」管理人 微力より

2010/12/31(金) 午後 3:15 [ 青山繁晴ファン・淡交 ] 返信する

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転載させてください<(_ _)>。

2010/12/31(金) 午後 10:00 あまのじゃく 返信する

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来年も良いお年を<(_ _)>。

2010/12/31(金) 午後 10:01 あまのじゃく 返信する

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一年間ありがとうございました・・・
来年もよろしくお願いいたします。

2010/12/31(金) 午後 11:44 [ 侍ジャパン ] 返信する

謹賀新年

本年も宜しくお願いいたします。

本映画は、YOUTUBEを通じて世界に発信されていますが、それを知らない日本人があまりにも多いことが残念です。同時に、この素晴らしい映画の英語字幕があればなおさら素晴らしく、世界の人たちに先の大戦の真実を伝えるのではないかと思います。
同じように、プライドも素晴らしいです。

2011/1/1(土) 午前 7:43 [ mana ] 返信する

転載させていただきました。ありがとうございます。

2011/1/4(火) 午前 6:54 [ puumin ] 返信する

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