みんな家族のたん君ランド

これからも 皆さんとともに歩みます。

鶴の花(折り方含む)

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学生時代遺産

久しぶりに折りました。 鶴の花。
 
東京で学生していたイメージ 1昭和60年ころ、 
たまたま入った 
新宿の伊勢丹デパートで開かれていた 
日本折り紙協会による折り紙展で、 
本邦初公開として、 
折り方の実演があったので、
沢山のご婦人の方に混ざって
参加して覚えました。
(僕は20歳前後)
 
 
 
  
イメージ 2一枚の折り紙で
一枚の花びらを作り
組み合わせます。
これは、 色違い
6枚の花びらとしました。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3お気づきになりますでしょうか
こちらは、 花びらは5枚です。
5枚でも十分キレイだと感じました。
折り方は、
左の「鶴の花」の書庫で紹介していますが、
この春岡山から
志乃さんという方が
折り方を直接僕に尋ねに来られ
覚えられました。
そして動画で紹介されています。
 ⇓ 
http://blogs.yahoo.co.jp/shinopawaful/35920821.html (「鶴の花」動画完成)
 
折り方にご興味を持たれた方は、 
僕の「鶴の花」書庫の記事とともにご覧になられたら、 折りやすいと思います。
 
ちょっと手間はかかりますが、 これを贈ると、 さし上げた方のお顔が、 例外なくパッと輝きます。
イメージ 4学生時代、 何を勉強したかはあまり記憶に残っていませんが、
この鶴の花の折り方だけはいまだに覚えていて、
ある意味僕の財産になっています。

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鶴の花

久しぶりに作りました。鶴の花。

イメージ 1僕は、 寒い季節は、 
家で何か作りたくなる習性があるところ、
元々は、 戦艦、 巡洋艦、 航空母艦などの
プラモデルを作るのが好きなんですけどね、
前回の記事にも載せたように、 
文鳥がいる関係で
空気が悪くなる接着剤が使いづらいので、 
今は折り紙ということになります。

一枚の折り紙で花びら一枚ができます。
イメージ 2イメージ 3何枚でもいいんですが 
6枚が一番キレイな仕上がりになります。

イメージ 4昭和の終盤、
東京での学生時代
たまたま立ち寄った
新宿の伊勢丹デパートで
開かれていた
日本折り紙協会の催しで
沢山のご婦人の方に混ざって
勇気を出して
白一点状態で
教えていただいた
鶴の花でした。

今週中には、 3月になりますね。 どんどん暖かくなりますように。


大変勝手ながら、 返信コメントは、 何回かにわたって、 まとめてさせていただきます。
内容によっては、 直接、 ブログへ返信をお持ちします。

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一年の節目にあたり

イメージ 1

イメージ 2

 折り紙をしてる時間があったら、掃除でもした方がいいんだけど、

 まあ、細かいところは、来年末までと言うことで、マイペースで行きます\(^o^)/。

 これからも、皆さん方の、心の居場所の一つになれるようなブログにしていきたいと思っています。

 写真は「鶴の花」、昨日と今日とで作りました。

 一年の節目にあたり、

 みなさんへの感謝の気持ちと、これからもヨロシクという思いをこめて折りました。

                                      「たんたん」たん君

☆:なお、お正月も、一日中家をあけることはないので、コメをいただければ、僕もうかがったりいたし

ます。コメのやりとりも大歓迎です(^^♪。



 

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イメージ 4

 この記事をご覧になる方は、左の「鶴の花」書庫も併せて見て下さいませ。

 花びらを後ろ側から見ると、一番上の画像のようになっていることをご確認下さい。何だか、昔のお公家さんのようです。鍵の向き、鶴の頭の向き、揃っていますか。

 次に、二つの花びらを2番目の画像(これは、あくまでイメージ、正確なものは3番目の画像)のように合わせて行きます。

 鍵をはせるのは、3番目の画像のように、お互い隣の鶴の「1枚だけ」です。お互いが肩を組み合うような感じで、がっしりなります。

 同じことを6枚の花びらともします。最後が一番難しいです。時には、全部ばらばらになってしまうこともありますが、そこは根気良く・・・。

 またいつでも、遠慮なくお尋ね下さい。

                                            たん君

追記 : ナルさんが、「鶴の花」を完成されました。http://blogs.yahoo.co.jp/naru_ituka2007/20299328.

     みさこさんが完成されました。htmlhttp://blogs.yahoo.co.jp/misako3351003/21326166.html

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イメージ 3

 この記事をご覧になる方は、左の「鶴の花」書庫をクリックして、これまでの記事も参考にして下さ

い。

 前面に鶴が折れたところで、後ろ側は三角になったままです(一番上の画像)。

 黒い線をつけた右側の僕の親指の方を、黒い線を谷にして花びらのすその部分に向けて折ります。後ろ

側も同様に反対側に折ります(中の画像)。

 今度は、僕の親指のところにつけた黒い線に沿って、組み合わせるための「鍵」を作ります。この

「鍵」は、必ずすべて同じ方向に折って下さい。

 これで、一枚の花びらのできあがりです。

 組み合わせるのは、知恵の輪みたいな感じです。となり同士の花びらが、互いの「鍵」でしっかり組み

合わさるんですよ。
 
 最後の難関ですけど、試みてみて下さい。☆☆(追記、9月5日朝:面倒くさかったら、最初からクリ

ップでとめてもいいです。)

 言葉が足らないところが多分にあると思うけど、その時はすみません。また、尋ねて下さい。

                                            たん君

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