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わが家の愛鳥、 文鳥の「ぶんちゃん」
ほぼ8歳の女の子
まだまだ元気
冬越え間近、
春が待ち遠しいですね
お詫び
僕も含め、 みんな元気ですが、
バタバタしていて、 皆さんのブログ記事へのご訪問がままなりません。
また時間ができましたら、 しっかりさせていただきます。
寒暖の差が激しいですが、 どうかお元気でお過ごしください。
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小鳥村
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わが家の愛鳥・シルバー文鳥の「ぶんちゃん」、
実家の愛鳥・サザナミインコの「るる」、
散歩で見かけた小鳥たちの光景の記事です。
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「安芸」の国は広島の、 「秋」のぶんちゃんです。
朝日を浴びています。
文鳥の寿命は8年くらいとの話があります。
ぶんちゃんは、
生後およそ7年半経過していますが、
なおまだ「軽快」に過ごしてくれています。
久しぶりに、後ろ姿が撮れました。
僕は親ばか。
環境が合えば、 10年以上でも生きるとのこと。
まだまだ一緒に暮らそうね。
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わが家の文鳥の「ぶんちゃん」7歳、
わが家にきて8度目の夏を迎えることとなりました。
下の写真は、 最初の夏に撮ったものですが、
今もこの光景に変わりありません。
途中で水をつぎたしてやりながら、 360度一回転、 まるでスプリンクラー、
そばにいる僕の顔もびちょびちょ。
水浴び大好き、 真冬も欠かさない子。
ぶんちゃんは女の子だから、 今風に言えば「水浴び女子」?
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文鳥の「ぶんちゃん」がわが家に来て、7年が経過しました。
毎年春の換羽(かんう・羽の生え変わり)、
早いときは
ゴールデンウイークまでには生え揃っていたこともあったのに、
今年は、 5月半ばまでかかりました。
年齢を重ねると、ゆっくりになるようです。
右の写真は、7年前
わが家に来て間もない
幼鳥時代のぶんちゃんです。
下は、 先日今年の換羽が終わったころのぶんちゃん。
食器戸棚の前も、
ぶんちゃんの
お気に入りの場所の一つです。
こうしているときに、
僕がトイレにでも行こうとするものなら、
鳴きながら追いかけてきて肩にとまり
トイレの中までついてきます。
トイレにしゃがむと
膝の上に置いた僕の手にとまり
僕の用が終わるのを待っています。
一般的に言われている寿命は6〜8年、 環境が合えば10年。
まだまだ元気でそばにおってね。
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わが家の文鳥の「ぶんちゃん」、
年に一度の換羽(かんう)の季節となりました。
飛翔能力が落ちています。
野生では、
逃げる能力が落ちていることとなり、
ぶんちゃんも
「野生」のDNAは残っているので、
とても神経質になっています。
食欲は旺盛ながら、
そのエネルギーは 早く羽を生やすことに使いたいのでしょう。
寝ていたり、 大人しくしている時間が多いです。
2度目の換羽のときから集め始めた羽も、
350ミリペットボトルにして
5本目がほぼ満杯となりました
(翼の羽は別の小さな箱にとっています)。
ぶんちゃんの生きた証、
いつかこれで
小さなクッションでもできたらと思っています。
今のぶんちゃんは、
頭もちょっと薄くなっていれば、 身体全体もみすぼらしくなっているところ
7歳(高齢者の域)のレディなので、 写真は控えます。
羽がキレイに生えそろったら、 また見てやってくださいね。
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