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5月3日、 学生時代の親友の息子さんの結婚式で、 姫の住む街・岐阜へ行ってきました。 岐阜駅前の黄金の織田信長さん、 いつもお出迎えご苦労⇒。 ちょうど20年前の平成6年5月、 ⇓僕の膝に乗ってくれた新郎クン 親友家族は 親元の埼玉に住んでいました。 ご両親とは、 このとき以来 20年ぶりの再会。 「孫」が結婚とは思えない、 20年の時の流れを感じない、 変わらぬ若さと満面の笑み⇓。 「お父さん」 このポーズ ハツラツとされていますね。 学生時代から、 何度もご実家に 泊まりに行かせていただいていたけど、 親族控室でも 僕まで溶け込める空気が 嬉しかったです。 さてさて、 こちらが新郎・新婦。 キレイで優しそうな新婦さんで、 新郎クン、やりやがったなと思いました。 ⇓新郎からのメッセージ。胸が熱くなりました。 披露宴の最後、 親友夫妻の晴れ姿。 ⇓ところで この頃 わが「美濃の姫」はペットホテル。 派遣のお仕事の関係で日帰りにつき 「姫」に逢えず、 岐阜のお湯にも入れなかったけど それらに加え「新たな姫(新婦さん)」 と会う楽しみが増えたところで あらためてゆっくり岐阜へ行けたらいいなと思いながら、 「元気」をたっぷり充電して 広島に帰ってきたのでした。 めでたし、メデタシ。 大変勝手ながら、 返信コメントは、 何回かに分けてまとめてさせていただきます。 内容によっては、 コメントを下さった方のブログへお持ちします。 |
姫の住む街・岐阜
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たん君にとって岐阜と言えば、 学生時代の親友の愛犬 「美濃の姫」 を抜きには語れません。 去年の6月に初対面したとき↓ 去年の11月に再会したとき↓ そして今回(今年5歳になります)。 美容院へ行ってくれていました。 ちょっとした事件?のために 二泊の予定を一泊にしてしまってごめんね。 前記事で、 このちょっとした事件?について お問い合わせのコメントがありましたが、 特別に悪いことではありません。 姫へのお詫びもこめて、 次回、 記事にいたします。 姫、 また必ず逢いに行くけんね。 大変勝手ながら、 返信コメントは、 何回かにわたってまとめてさせていただきます。 内容によっては、 直接、 ブログへお持ちします。 |
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岐阜旅行、 お出迎えは、 JR岐阜駅にて 黄金の織田信長さん。 最初に連れて行ってもらったのは池田温泉。 ここの湯のしっとり感は、 岐阜で有名な下呂温泉以上とのこと。 やはり違うのです、 しっとりすべすべのお湯。 露天風呂の日影で過ごしたりしながら 1時間半くらいいたかな。 その直前に連れて行ってもらった、 池田山。 パラグライダーの離陸場。 それくらい、 標高があるのです。 ←下を覗く親友 僕は、 山の高いところに来ているというだけで お腹あたりがスースーして落ち着かなかったので、 遠めに親友の姿を見るだけでした。 当初二泊三日の予定でしたが、 家のほうでちょっとした事件?があり 一泊二日で広島に帰りました。 その事件?とこの旅行で、 前記事で読んでいただいた 「課題」 も方針が決まりました。 前記事でみなさんからのコメントは、 色んな見方・視点を示していただき、 とってもありがたかったです。 岐阜旅行の続きや、 前記事関係で考えたことは、 次回以降に記事にいたします。 また、 見てくださいね。 大変勝手ながら、 返信コメントは、 何回かにわたってまとめてさせていただきます。 内容によっては、 直接、 ブログへお持ちします。 |
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親友の住む岐阜へ行って帰るとき
6月のときも 今回も 姫と別れるとき
この曲が 頭の中で流れました。
昭和53年角川映画 「野生の証明」
(出演:高倉健、薬師丸ひろ子、松方弘樹、大滝秀治
田中邦衛、ハナ肇、三国連太郎、中野良子、
舘ひろし、寺田農・・・・すごい顔ぶれ)
その主題歌
「戦士の休息」
ありがとう ぬくもりを ありがとう 愛を
かわりに 俺の命を 置いてゆけたなら
男は誰もみな 無口な兵士
笑って死ねる人生 それさえ あればいい
ああ、まぶたを開くな、 ああ、美しい人よ
無理に向けるこの背中を 見られたくはないから
生まれて初めてつらい こんなにも別れが
歌詞のような無口な兵士ではとてもないけれど
笑って死ねる人生があれば それでいいと思っています。
今回は、 ランキング応援は全く不要です。 今日も良い一日を。
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49歳にしての初体験は、 美濃の姫とのお散歩(僕にとってはオッサン歩)でした。 一度もワンコを飼った経験がないので、 親友にリードを持たせてもらって 一緒にずっと歩いたのは初めてでした。 散歩コースは、 ちゃんと姫がわかっていて、 僕をリードしてくれました。 姫は、 歩きながら僕の顔ばかり見てて、 時々親友から 「 ちゃんと前を向いて歩け 」 と注意されていました。 そして公園にて。 木の枝を遠くに投げるのを 取ってくる遊びが 大好きでした。 取ってきた枝を、 僕のところにも持ってきていました。 後から思ったんです。 姫は、きっと僕にも 枝を投げて欲しかったんだと。 姫の仕草、 目を思い出すと、 間違いなくそうだったと思います。 僕は、 カメラで姫の姿を撮るのに夢中になって 気が回りませんでした。 今回の岐阜旅行で 大穴で楽しかったことだけに 心残り、 胸がキュンと痛みます。 来年は、 散歩はもちろん、 枝投げ、枝取りもして遊ぼうね。 大変勝手ながら、 返信コメントは、 何回かにわたってまとめてさせていただきます。
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