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「森は海の恋人」運動は美しい海を守るために始められました 海を守るため続けられた森の植林活動は 大勢の人々が関わって22年も続いています 今では小学5年生の社会科教科書でも取り上げられ 森と海にこの上なく恵まれた日本がこれから進む道を見定める上でも “国民的財産”と言えるほど重要な存在となっています 今回の大震災でカキ百万個、ホタテ五十万個の養殖筏の施設全て壊滅し 2歳の時、重篤さんを抱いて上海から引き揚げてこられた母親も失われた そんな状況下にある畠山重篤さんが書かれた手記を手に入れ、 昨夜、読ませていただきました これから不死鳥のように立ちあがり、復興を果たしていく姿を ずっと見守り続けて行きたいと思いました
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ご心配をお掛けしました。ペコリ





タンちゃん♪ こんばんは!(^^)!
被災地にもいっぱいおられる素敵な先輩たちが…
胸を痛めておられる姿は…切ない限りですが…
被災地の子供たちが一番心配です。
大人は自分たちで頑張ればいい…
生きていくだけで精いっぱいとなった親の背中を見ながら…
立ち直れなくなる子供がいないよう…
みんなでケアしなければなりませんね…
話がずれてすいませんが 畠山さんならわかってくださるかと思いました!!
2011/4/15(金) 午後 8:45
フーコさん
今日のツイッターではボランティアの女性が付近の
花を摘んで、活けてくれたようすを何気なく知らせてくれていました。
そんなボランティアへの優しさが彼の苦労人の心を垣間見た思いがしました。
がむしゃらにやっても体力が持ちません。
心を安んじなければバランスを壊してしまう恐れがあります。
長期戦で臨むには心の支えが一番大事だと言うことを知っておられるのだと感じました。
2011/4/15(金) 午後 9:36