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2019.01.07 さんぽ風景

いつもの散歩コースで
赤い実のなるピラカンサに鳥が飛び込んだ。

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オレンジ色の野鳥のお腹が見える。

じっとしていて動きが少ない。

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左側の白い斑点はジョウビタキの雌

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クラリネット五重奏曲:モーツァルト

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白いナンテンの実

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散歩中、Mさんに畑から引き抜いて
いただいた大根を洗ったところ

そのMさんから
老人ホームの共通の知り合いが
西宮市の息子さんに
引き取られたとの近況も聞けました。


連れ合いを 亡くして独り 老友を
訪れる間もなく いつか去り行く





いつも横目に通り過ぎる畑(淡輪13区)の八王子社
1年に1回ぐらいはお参りしている。

淡輪の宮座は八座あり、そのうちの二座がここ畑にある。
散歩ルート沿いの八王子社と沢池ルートの東八王子社の二座です。

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大きな槙、イチョウ、ウバメカシ、カゴノキと
ベニカナメモチの生垣がある。

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寛延四年(1751)と記されている。

寛延は延亨の後、宝暦の前。1748〜1751の間を指す。 
寛延四年には八代将軍・大御所
徳川吉宗が亡くなっています。(享年68歳
ウィキペディアより

畑村の 往時を想い 目に浮かぶ
神を祀りて 励む村人 

2019.01.05 さんぽ風景

いつもの散歩に出かける。
いつもの風景が待ち受ける。

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マンリョウの赤い実

万両の木 すらりと立ちて 吾を待つ
今日も来たかと 微笑むように

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ナンテンの紅葉と赤い実が日本瓦屋根に映える。

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ツグミ

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常緑の木蔦が落葉した楡の木に絡まっている。


アヴェマリア

いつものさんぽ風景でも何かないかと探しながらです。

正月に集まった子供らの家族も去り、
いつもの平穏が戻った。

朝からの快晴にさそわれ出かけた先は和歌浦の海

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浜辺に寄せる波もなく、水鏡のような海です。
連なる山並みは紀泉の山
それを越えたところがわが町です。

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和歌の浦から雑賀崎、友ヶ島・・
その奥にうっすらと見えるのは淡路島

ヨットもウィンドサーフィンもなく
こんな静かな海を見るのは珍しい。

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海の青、空の青・・・南国ムードいっぱい

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この遊歩道は水際に沿って奥の方へ続く

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この日、唯一海に出てパドルを操る人は
発泡スチロールを組んだ筏に乗る人でした。

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遊歩道は橋の下を通ってさらに続く。

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対岸の遊歩道への連絡橋

遊歩道は続いているがこの先柵で行き止まり。


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マリーナシティの観覧車が見える。

海道を行く:姫神

天気に恵まれた優雅な散歩でした。

小春日和のさんぽで
ジョウビタキとメジロに出会う。

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モズに出会ったところですが、この日はいない。

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供えたる 花を見ながら 村人の
代々つなぐ 習い麗し

建武五年(1338)七月二十一日と記され、
建武の地藏として親しまれている。

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ジョウビタキの雌

ラルゴ:バッハ

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熟柿をついばむメジロ

ラルゴ:バッハ

可愛い目に釘づけでしたが、
いつまでもと言う訳には行きませんでした。

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