一日快晴続きでした。
後の山影が延びて来ているようすがわかります。
陽のあたる山肌は紅葉に包まれ、
輝いて見えます。
八王子社のイチョウの木です。
黄金色の黄葉がすっかり落ちてしまいました。
寒空に身をさらして春を待ちます。
逞しい姿にこちらも気持ちが高ぶります。 ソーラー庭園灯も点灯しました。
師走となり何かとあわただしくなりました。
事故続きのニュースが多いです。
くれぐれも事故にはお気を付け下さい! |
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2012年12月04日
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いつもチェックするブログよりこのブログには当事者の許可をもらはないとアクセスできません。
以下今日のブログの気になる一言に出逢いました。
前段略・・・
「昨今「これからの日本社会がヤバい、ヤバい」とうんざりするほど同じ話を聞かされているわれわれですが、
本当に「ヤバい」と私が感じるのは、国の借金とか原発とか、社会保障とかそういうものではなく、 ”異質なモノと結びついて新しいモノを生み出そうという意欲(的なもの)が、この国から消えかけているのではないかということです。” 生き方にしても、人との関わり方にしても、仕事にしても、何にしても、 人とは違うことに挑戦する。そして、そのことを通して新しい人と人との関わり方を創っていくという発想で生きている人がすごく少ない気がする。 もっと言うと、「何か世の中が悪くなりそうだから、自分の生活を何とか守ろう」というところに終始して、外側にまるで目が向いていないというか。 こうなると、どうしても社会が不活発になってしまうので(自分とその日常にしか興味がなくなるから)、社会全体の活力も殺がれてしまう。・・・・・・・後段略 |

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年賀状あれこれ
右が寿三番叟のようですが、
左は何か分かりません。
こんな地域限定の年賀はがきがあることを
初めて知りました。
夢クラブの友人が手に入れられたものを
拝借し、撮らせてもらいました。
文楽三番叟の舞台
大阪市が文楽への補助金を保留し、
やっと来年の観客動員によって補助金を決め
それを出すことで決着されたようです。
もっと市民レベルで文楽への理解と
楽しみ方を学ばねば日本の伝統芸は
すたれて行きます。
いろんな場所へ出かけてアピールされ始めました。
「艶容女舞衣」 酒屋
吉田蓑助さんの人形がまるで生きているようです。 |
服部憲明さんの描かれた
文楽の絵柄がついています。
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ご心配をお掛けしました。ペコリ



