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今日の朝市で
「みさき里山クラブ活動案内」をもらった。
家に帰ると岬町広報紙
「岬だより7月号」が配られていて、
その裏表紙に明日からの
岬町深日港と淡路島洲本港間の運公表が
載せられていましたのでご紹介します。
みさき里山クラブは今年15周年を迎え、
その活動状況の紹介と
里山ボランティア活動への参加呼びかけが
載せられています。
毎週火曜日、金曜日が定例活動日。
参加希望申込先は
電話:050-3394-8772
メール:info@zoocan.jp
集合場所:元岬町立孝子小学校跡「みさき歴史館」
南海孝子駅から徒歩すぐ。車の駐車場は校庭を利用できます。
深日港、洲本港運公表
深日港発洲本港着 洲本港発深日港着
08:05 09:00 09:20 10:15
11:05 12:00 12:25 13:20
15:00 15:55 16:20 17:15
17:35 18:30 18:45 19:40
運行期間平成30年7月1日から来年2月下旬まで
大人(中学生以上)1500円 小人(小学生)500円
スポーツサイクル300円
幼児無料
深日港周辺に無料駐車場有り
問い合せ:072-492-2725(岬町まちづくり戦略室)
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最近、里海公園のしおさい磯浜の
ハクセンシオマネキが増えてきている情報を得て、
干潮時に足を運ぶ。
満潮時にはこの岩は隠れてしまう。
カニ類は危険を察知すると
素早い動きで巣穴へ隠れる。
そっと近づくか、岩の上に腰かけて
再び顔を出すのを待つかしない。
これがその巣穴です。
甲幅18㎜、甲長12㎜ぐらいが成長したシオマネキ雄です。
白扇に喩えられる大きな爪が雄の特徴です。
それより小さいものでもこの爪を持っている。
海の環境悪化で絶滅危惧種に入っている。
足もとの砂まじりの干潟に点々といます。
小さい存在で、カニは驚いて巣穴へ隠れてしまうので
通りすがりに見ても気づきにくい。
じっくり腰を下ろして観察していると
時間を忘れるぐらいです。
UB40:Keep On Moving
白扇の応援でサッカーは決勝トーナメントへ進出できました。 |
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梅田から国道1号線を走ると造幣局を右に見て
大川を渡り、蒲生4丁目・・・鶴見
昔、営業で走り回っていた道です。
京橋付近の猥雑な雰囲気はまだ残っている。
左手に鶴見緑地公園が見えてくるはずですが、
どうやら国道より北側だと気づいて
それほどロスせずに中央入り口に到着
正式名は「花博記念公園鶴見緑地」
前回は近畿高速道の大東鶴見で下りてすぐでした。
ここへ来たのは友人のリクエストでした。
中央入り口の落羽松の木陰のベンチで昼食
それから咲くやこの花館へ
中に入ると熱帯、温帯、高山、極地・・の植物が
一挙に見ることができます。
このヒマラヤの青いケシは
案内パンフレットの表紙に出ています。
ちょうどこの花蓮展が始まったところです。
7月22日まで続きます。
見学終って、外に出ると公園をめぐるバスに乗る。
歩いてはここまで来るのは一苦労です。
マリーゴールドが敷き詰められた風車の丘です。
花博のパビリオン跡が何カ所か残されています。
バス停の案内では30分毎に来ますから、途中下車して
その付近を散策して次のバスに乗ったりして楽しめます。
UB40:Cherry Oh Baby
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ご心配をお掛けしました。ペコリ
