|
冷え込んだ朝でしたが、快晴の青空です。
中国からの研修生を相手にするのは岬町在住の中国人
流ちょうな中国語に研修生も驚く。
岬町の休耕田を借りて中国野菜を栽培。
その野菜を使った中華饅頭や野菜を販売。
ザーサイの本体を見るのは初めてで、浅漬けの試食ができる。
タコ焼きの方も人気です。
ここ岬町はアジアの研修生を受け入れ、
日本語中心に2,3週間研修を経て
日本の各地へ散らばって行くようです。
詳しいことはわかりませんが、いろんな業種に
受け入れられています。
遠く離れた異国の地でたくましい研修生を見れるのは
この朝市の良いところです。
研修生は絶えず入れ替わっていますが、
統計的には人口減少を食い止めています。
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2019年01月19日
全1ページ
[1]
コメント(2)
全1ページ
[1]


ご心配をお掛けしました。ペコリ
