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2006年から始めたヤフーブログが終了になる。
乗り換えのブログの案内もありますが、
いつまでも続けられないと思っていたところです。
ブログが自然消滅となっても構わないと決めました。
それでも2012年から始めたユーチューブは1000を越えました。
それらは残ることになります。
ブログ中心のユーチューブでしたが、
これからは独立した存在になります。
愛のあいさつ(エルガー作曲):パイプオルガン演奏
2月5日にも投稿した大阪城梅園に3月5日、再度行ってきました。
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わが町周辺の散策風景
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詳細
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表紙の通りです。
歌い手は
女性16名、男性14名、併せて30名の東京混声合唱団です。
モーリス・デュリュフレ(1902〜1986)作曲
レクイエム「オルガン伴奏版」全9楽章の
第1楽章introi(入祭唱)が始まると
オルガンと合唱の響きがホール全体を一変させる。
いずみホールのパイプオルガンはケーニヒ社(仏)製で
ストップ(音栓)46、パイプ数3623本。
全9楽章の源詩と和訳詩がパンフレットに載せられていた。
続いて、
チャイコフスキーの3つの合唱曲(夜鶯含む)についても
源詩と和訳詩がある。
最後に委嘱作品,相沢直人編曲
混声合唱アルバム「黒い瞳」ロシア、ウクライナの熱情が
初演された。
1ともしび 2小麦色の娘 3前線にも春が来た
4白樺 5赤いサラファン 6君知りて
7カチューシャ・一週間・トロイカ メドレー
8黒い瞳
最後のアンコールは
さくらももこ作詞 相沢直人作曲
「ぜんぶ」
合唱は
harmonia ensemble
約2時間の演奏会は素晴らしいものでした。
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ご心配をお掛けしました。ペコリ

