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再び長慶寺

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先日のアジサイめぐりを
上さんにも見せたくて熊取図書館へ行く前に
ちょっとよってみた。

三重塔をもっと近くに見ると木組みの美しさが
すばらしい。

泉南市海会寺跡

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泉南市海会寺(カイエジ)跡
先日アジサイめぐりで慶長寺から探して見つからなかった所です。
一岡神社内にある。境内は静かな森とみどりの広場があり、
海会寺(法隆寺と様式が同じ伽藍配置)は
白鳳時代の史跡として復元したものである。

ひっそりとしたたたずまいは地元の人が犬の散歩などで
利用されていた。
隣接の歴史博物館は平日だけの開館で、熊取図書館帰りの
土曜日で中を見ることはできなかった。

もっと知られてよい史跡だが平日だけの運営では?
ここにも地元の財政難が影を落としているようだ。
また周囲はパチンコ屋がとりまいていて、案内標識は
見かけられないため分かりにくい。

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土曜朝市で約束した、アジサイ巡りに行く。
長兄はしっかり者で面倒見が良い!
次男は正義感にあふれ、頼りがいがある!
三男は甘えん坊で兄貴たちにべったり!
16区自治会が取り持つ、だんご3兄弟である。
第2阪和国道対策をはじめ、地域の問題解決には
いつも顔を出すだんご3兄弟である。

泉南市一丘団地に隣接する長慶寺のアジサイを見に行く。
平日にも拘らず参拝客が多いのはアジサイが目当てだ。
この夏、完成の三重塔、鐘楼の木肌が美しい!

ここからは大阪湾が一望できる景勝の地だったらしい。
梅の実が膨らんでいるということは梅の名所でもある。

帰りに古いお寺のあとがあるということでさがしたが、
見つからず岬のアジサイを見に回る。

(この地の一岡神社内に復元された古代寺院
海会寺跡(かいえじあと)は
約千三百年をさかのぼる白凰時代に創建されました。
建築様式は奈良の法隆寺と同様で
当時この地方を支配していた
有力者の氏寺ではないかと考えられています。
現在は、市民の皆さまの歴史に触れる場として、
史跡公園となっています。)・・・帰ってから調べてみた。


例の飯盛登山道入り口から
最初の急斜面登りきったところで
3時からの第2阪和国道に関する仮設道処置の件の
会議があるため引き帰した。
くちなしの花が大きく咲いているのが印象的であった。

宮島

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昨日はスポーツクラブ休館日
朝、病院で自己注射後広島の宮島へ行く。
いつも帰省の折、途中下車で見たいところであるが、
新幹線では思うように行かない。

遠い学生時代に立ち寄ったことがあるが、上さんも行ったことない。
ということで、思い切って行くことにした。

薄曇りで、雨の心配もなく丁度いい天気である。
世界遺産に登録され、外国の観光客が多い。

台風で再建された社殿は朱塗りの色が鮮やかである。
ロープウェイの駅まで1kmぐらい歩く途中の
もみじの新緑、渓流の美しさに見ほれる。
ロープウェイは小さなゴンドラが上下を回転往復する。
中継点でさらに大きなゴンドラに乗り換え、
獅子岩駅へ到着。

駅員さんに聞いた霊火堂には是非行ってみたいと思い、
痛い足を引きずって登る。

ここは弘法大師が修行されていた時代から1200年ずっと
燃え続けている《きえずの火》が霊火堂にある。

そこに鉄釜で白湯を炊いてあり、それを飲むと無病息災の
ご利益があるそうです。

教えられたとおり釜のふたをずらすと、
鉄分で赤くにごった湯がある。それを汲んで飲むと
まったりとした適度な温度で疲れを癒してくれた。
彌山頂上は巨岩に覆われ、
瀬戸内の島々から四国の山並みまで見渡せる。
この島はまた聖地として守り続けられ、原始林に
覆われているような島である。
その島も立ち枯れの松等が目立ってきている。

樹齢210年の《龍髯の松》は、前に訪れたときのままである。
この島には鹿や日本猿が棲息している。

理智院へ寄り道

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買い物帰りに小島を回り、
理智院へ寄ってみました。
ここは南方熊楠が海外留学から帰ってきて、一時
仮寓していたところです。
境内には高野槇の巨木があった。
最初訪れたときには気がつかなかったものです。
興善寺の池には睡蓮が咲いていた。
山門前に里中先生寄贈の菩提樹の若木があり、
産土神社を通って、戻る途中にホルトノキがあった。

いつも通り過ぎてばかりで、たまには今日のように
寄り道する余裕がなければと反省。

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