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気分で聴く唄
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一粒の種 2004年、小さなメールマガジンに投稿されたポエム「一粒の種」。読んだ者の心を動かし、歌になり、メディアでも取り上げられ、5年を経てここにようやくCD化される。そのポエムは、がんでこの世を去った男性の最期の言葉を看護師がまとめたもの。「一粒でいい。人間の種になって生きたい」。 その言葉を預かり、種を蒔こうと誓った看護師の思いで、このポエムはメールマガジンに投稿された後、やがて同郷のシンガーソングライター下地 勇の手により楽曲となり、さらにその後輩の砂川恵理歌がCD化することになる。 生きることの愛しさ、そして、失った愛する人はいつも側にいることを教えられる、静かで強い命の唄。 「一粒の種」の売り上げの一部は「ホスピスケア研究会」に寄付し、がん のよりよい終末期医療の普及発展と患者とその家族の心身のサポートに役立てられます。 |

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