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明治池に水鳥が

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柿の葉の色づきが美しい!

明治池に水鳥が


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菊香る季節です。散歩コースのこの家は毎年菊を育てられ、
今年もまた出会いました。

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久しぶりに明治池まで脚をのばしました。

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突然水鳥の群れの羽音を聞き驚く!

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そう言えば昨年は1羽も見れなかったのです。
池の奥まで移動し、かすかに拡がる波紋はカモの仲間でしょう!

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ここでもアキアカネが・・・あちこちで見られるのは珍しい現象です。

カブトムシを森に返す

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カブトムシを森に返す



ここのところ不安定な天気が続きます。

昨夕,久しぶりに聴く雷鳴は腹の底まで響き渡りました。


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孫たちを楽しませてくれたカブトムシ

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お気に入りのコナラの森へ返してきました。


カブトムシを森に返す。

我が家で見つけた虫

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銀木犀の小枝についていた幼虫

我が家で見つけた虫


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我が家の庭で庭木の剪定中に見つけた幼虫は
木の枝に擬態 その後どこへ行ったやら・・?

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家の中に怪しい虫が侵入、トイレに閉じ込め、
消臭剤にしがみついてるところを捕まえる。

緑色のきれいな甲虫の仲間である。
外に放して一件落着!

また夏休みこども科学相談がはじまると
今年もいろんなことを知る。

その一例蜜柑の葉に産み落とされたアゲハ蝶の卵が幼虫となり、
さなぎになるまでに食べる葉は23枚だそうです。
その数だけ葉がないと生きてはいけないようです。
そのことを突き止めた昆虫博士の御苦労がしのばれる。

カマキリ

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あまりの暑さにこの流れで顔を洗う!

蟷螂山を見た後の散歩で本物に出会う


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ネットより拝借の画像です。
山の屋根上で斧を振りかざす動作を繰り返します。


京都祇園祭の特集番組では普段見れない裏方を見せてくれる。

中でもからくり仕掛けの蟷螂山は紐を下から操り動かすところを

見せてくれた。

山の巡航ではその操り手は鉾の中に隠れて見えませんが、

上を見上げながら操り続けるのは大変な作業である。

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それを見た後、真夏の暑さにむせかえるような散歩に出かける。

歩きを止めて下を見ると小さなカマキリが杖を伝って登ってくる。

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カメラに収めようとするとレンズを横断し、手の上を這いまわる。

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近くの草むらへ移して見るとカマキリが草にとけこんでしまった。

巣立ちも近い

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トンボも見つけました。

巣立ちも近い


集会所玄関のツバメの巣に気づいて以来、散歩に出かける時

必ず一度はこの巣を見ています。

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尾っぽが見えています。成長が著しい様子がわかります。

巣離れ、巣立ちが近そうです。


余談です!

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昨日、小学2年生になった孫娘が先日亡くなったモモちゃんへ

追悼の絵を描いて持ってきてくれました。
tann
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