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地球は鉄のコアとマグマと岩石と海水から成り立つ。

コズミックフロントNEXTで
紹介された謎の小惑星プシケはむき出しの
鉄とニッケル合金の小惑星と推定される。



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直径253.16㎞は小惑星中13番目の大きさ

金属資源の推定価値は1000京(1019)ドル

2023年/05に探査衛星が打ち上げられ、
2028年/01にプシケの軌道に到達予定

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小惑星探査の先駆けは日本の探査衛星ハヤブサによる
イトカワ、りゅうぐう

NASAで打ち上げられるのは
小惑星探査「サイキ」(PSYCHEの英語読み)

太陽系形成の謎に挑む、小惑星探査ラッシュです。

1997年10月に打ち上げられ、スィングバイを繰り返し、

7年かけて土星の軌道に到達し、

今夜最後の使命(土星の大気を分析)を果たしながら

大気圏突入して送り続けてきた信号が止まった。

予定では今夜8時55分です。

そのころテレビで最後の任務を終えたことが報じられた。

打ち上げられて20年、多くの映像や資料を送ってきた。

さらにホイヘンスを搭載し、土星衛星のタイタンに着陸させ、

メタンの海や川を発見、そして

衛星エンセラダスの南極付近で地上に噴出する水蒸気も捉えた。

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カッシーニー永い間ご苦労様でした。
先日
もう一度地球を学ぼう
ー地震・火山や生物でわかる地球の科学ー
松田准一先生の話を聞いたばかりです。

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毎日新聞「科学の森」の記事です。

これによると外核と下部マントルの間で対流がある。

現在(約7億年前以降)は?
固体コアと液体コアの間に固体鉄が集まり、
液体コアに対流が発生して磁場が生まれる。

約7億年以前は?
冷えたプレート(岩盤)によって磁場が生じる
「熱対流説」には矛盾も

新説(今年2月)発表
液体コアと下部マントルの間に二酸化ケイ素(石英)が
発生し、液体コアで対流が生じて磁場が発生?


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ダイヤモンドを使って地中の「高温高圧」状態を実験で再現
東京工業大 地球生命研究所の広瀬敬教授提供

地球の磁場は宇宙からやってくる
太陽風、紫外線、宇宙線(放射線)の盾となっている。

原始惑星系円盤誕生

南米ちりアルマ望遠鏡の観測チームが
450光年先のおうし座方向の原始星「L1527」と
その周りの原始惑星系円盤(半径150億㎞)を
世界で初めて発見!

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詳しくは
コウノトリの記事ばかりでしたが、
その他の記事もアップします。

満月、16夜のスーパームーンも雲に阻まれて見れず、
やっと三日目の立ち待ち(17夜)の月
68年ぶりに地球に最接近した
スーパームーンに出会いました。

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正面飯盛山

快晴に恵まれた夜でしたから期待通りに見れました。

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11月17日の買い物で見たクリスマスツリー

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17日の上さんの送迎で見た長松海岸夕景

ここのところ良い天気が続いています。

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