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地元の鉄道会社が新車を作っているらしいのですが、
その車両デザインを奥山◯行氏が行ったらしいです。 なかなかスタイリッシュ。 これは早く実物にお目にかかりたい。 と言うよりも、乗ってみたい! と思ってしまった昼時でした。 |
鉄道
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京浜急行1000形 アルミ車 京浜急行1000形 ステンレス車 京浜急行1000形 ステンレス車 そして、、、 品川丼。 品川駅は山手線ホームの蕎麦屋さん。 450円也。 お味は、まさに 緑のた○き の かき揚げ にタレが掛かった感じで。。。 丁度30年位まえ、東海道線下りホームで何度か頂いた時はふつうに美味しかった記憶あり。 タレのお味の濃さは継承されている印象でした。 |
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最近は、スマホカメラで流し取り楽しんでます。 スマホ横に振ってて、周りの人に "この人ナニシテル!?" って思われてるかも(汗) |
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山手線への新車両の投入、今年秋から始まるのですね!
僕の記憶もいい加減で、少し前に計画が報道された様な、、まだだいぶ先の事…と思っていました。 オリンピックの需要増に合わせて、だそうですね。 そのオリンピックも、もう5年後ですもんね! でも、まだ十分新しさを感じる今のE231系を置き換え始めるとは勿体ない気もしますが。 徐々に導入して今のは他路線へ転出させるのでしょうか。 特徴的な縦に入る路線カラー。 総合車両製作所(もと新津車両製作所)で完成してこれから首都圏へ輸送となるようです。 つり革が緑! 鉄道新聞から 引用、転載 http://tetsudo-shimbun.com/article/topic/entry-347.html 姿を現した「E235系」 山手線の新型車両はココがすごい! 新潟駅から電車で約20分、JR信越本線の新津(にいつ)駅付近で3月23日、ピカピカの通勤電車が止まっているのを目撃。 前面は黒地にウグイス色のグラデーション、側面はドアごとに縦のライン・・そう、これは山手線に今秋デビュー予定の新型車両「E235系」だ。 |
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ムーミンことEF55型1号機。 大宮の鉄道博物館で早ければ4月末から一般公開されるらしいですね。 博物館入りすると、綺麗に化粧直しされて大切に保存。 多くの人が見ることが出来る様になるのは嬉しいことですね。 反面、本線を復活走行する時期は遠退いてしまいそうなのが少し寂しいですが。 でも、これは観に行っちゃいそうです! 大宮の検修の方々もかなり力を入れて外装修復した様子ですね。 これ、かりにクルマのレストア職人にやってもらったらどうなるのでしょう。 こんなこと想像すると楽しみでもあります♪ 産経ニュース 引用転載 戦前から戦後を駆け抜け、イベント列車としても活躍した茶色の電気機関車「EF55」が今春、さいたま市の鉄道博物館で公開される。丸みを帯び「ムーミン」と呼ばれた車体には、太平洋戦争中の米軍機による機銃掃射の痕が刻まれ、JR東日本は「後世に歴史を伝える一両。多くの人に見てほしい」と力を入れている。 2月中旬、博物館近くの大宮総合車両センターで整備が進んでいた。床と壁の一部は木製。運転席の照明には空襲時に機関車の明かりを落とすためとみられる「空襲警甲」と刻まれたプレートが、天井には銃撃で裂けた数センチの穴がある。 JRと博物館によると、製造は昭和11年。空気抵抗を減らすため前部に流線形ボディーを採用、東海道線の東京−沼津間で特急「富士」などを引き、行楽客らを乗せた。 戦中は戦時ダイヤの中でほそぼそと旅客を運んでいたらしい。「電線管ヲ貫通ス」「ガラスワレ」。終戦直前の20年8月3日、静岡県沼津市の車両基地で被弾したといい、損傷箇所を記した資料が残る。終戦直後は「連合国軍の専用列車だった」との伝聞もある。 正確な記録に再登場するのは27年。高崎線に移り、北関東と都心を結んで経済成長を支えた。一方で、職員の中には当初から「不便だ」という声もあったという。構造上、終点で方向転換のため毎回、転車台が必要。製造は3両にとどまり、39年までに全て廃車となった。 国鉄は53年、高崎市の車両基地に残っていた1両を「価値ある鉄道遺産」として準鉄道記念物に指定。61年に復元され、イベント列車として上越線や信越線などを走り、人気キャラクターのムーミンに似ていると話題になった。平成21年、部品の調達が困難となり引退した。 早ければ4月末に一般公開の予定。戦後の姿を写真に収めてきた高崎市の田部井康修さん(81)は「当時珍しかった流線形をまた見ることができてうれしい」と期待を膨らませている。 加筆 こっちも似ている!と教えてもらったトヨタWill。 両サイドの半弧のラインは僕のかんちがい。 でも雰囲気似てますね! |





