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気が向いたので久しぶりに、思うまま好き勝手に投稿ざんす^^
政府、ロシアなどに追加制裁決定 ウクライナ巡り
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日記・・・のようなもの
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ブログが元で知り合い、いつしか電話で連絡をとるようになり、
趣味の話や個人的な悩みなど、なんでも話すことが出来た大切なココロノトモが他界してしまいました。
もう、彼女の声を聴くことも、一緒に悪知恵を働かせることも出来なくなってしまいました。
すんごく淋しい・・・・そして未だに信じられない。
お互いの事情もあり、「調子が悪いときは電話に出れないけど、ごめんね・・・」という状況が続いていたので、
私が彼女の死を知ったのは、彼女の他界から2ケ月後のことです。
「調子がよかったら久しぶりに話したいなー!」と思って電話をしたら、
彼女ではなくて、彼女にごくごく親しい方が電話に出てくれて、状況を教えてくれました。
(そのときに電話が通じたのは ものすごいラッキーでした)
「まさか!嘘でしょ…」というのが一番の思い。
お墓参りに行く予定でしたが、全く連絡がつかなくなってしまったので、
今のところは見送り中・・・・・
(親族ではないから、公共機関では情報を教えてもらえないしね・・・)
まだまだ信じられない思いでいっぱいです。
それと同時に、彼女と話したたくさんのことが走馬灯のように今でも鮮明によみがえってきます。
ココロノトモを亡くしてしまった私もつらいけど、一番辛いのはご親族の方や相方さん。
話し足りないことがあり過ぎて、そして、私にももっと彼女のために出来ることがたくさんあったのではないか・・・
そんな思いばかりが頭の中をよぎります。
人生って、いつ何時、何が起こるか分からないものですね・・・
これから先は、彼女と共有した時間を大切に、決して忘れることのないよう(忘れられるはずはないが)、
私に出来ることをやっていくつもりです。
大切なココロノトモへ・・・・・
何かの間違いだったら、遠慮なく出てきてくださいね。
そして・・・あっちの世界にいるのなら、暇を持て余したときに、
阪神タイガースの浴衣で私の夢の中に出てきてくださね。
(耐性はあるから問題なしよ★)
はかない希望を持ち続けてはいますが、もし・・・あっちの世界にいるのなら、夢の中でいいから、お墓まで道案内をお願いします。
心からご冥福をお祈り申し上げます・・・・・(まだ、間違いであってほしいと願ってます)
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2007年にatushiさんに誘っていただいて、FV4RTのもて耐2年目から 猫の手程度ではありますが
参加させていただきました。
atushiさんをはじめ、チームの皆様、心から感謝しております。
楽しい時間をありがとうございました。
残念ながら今年でもて耐マスターズは終了することになりましたが、
私の個人的な感想では、「自分はもっと皆様のサポートに力を入れるべきだった…」と後悔の念でいっぱいです。
今年は3.11の影響もあり、しかもレース前日・当日の天気や諸々の事情があり、
セッティング等で先乗りしていた方々は、大変な思いをなさったことと思います。
ピット設営作業も大変だったことでしょう・・・(まるっきりお手伝いできなくて申し訳ありません)
そして当日朝のもてぎの様子(この時間、情けないことに私は寝過ごしていたのでまるっきり役立たずですw)
「遅くても決勝当日の朝8時にはピットに入るから〜」と大言壮語していたくせに、
なんと!目が覚めたら10:00過ぎ(汗)
こんな時間になって、どのツラを下げて行ったらいいのかかなり迷いましたが、
atushiさんの一言で最後のもて耐に大遅刻ながら参加することができました。
皆様、改めてお詫び申し上げます・・・・・・(謝)
私が着いたときにはレースも中盤を過ぎ、6年目となる今年は余裕すら感じられました。
毎回、飛び入りで参加させていただいておりますが、チームの皆様の温かい心遣いに感謝してもしきれません。
そしてオナジミの展示車両。
最初に参加させていただいたときから、ものすご−−−−−く目立つチームアピール♪
この展示車両に心を鷲掴みされて、さらにチームの皆様の団結力がとっても素晴らしく、
もて耐にスポットなりに参加させていただいたことが、私のとても大切な時間の一部であります。
2007年、2008年にはマシントラブル等が発生し、深刻な状況であっても決してあきらめないFV4RTの心意気、
そしてその場に居合わせたメンバーがまさに一丸となってマシンを復旧させ、無事に完走したことで、
決して諦めない皆様の思い・力を感じることができました。
(あのときの思いは決して忘れません)
そして2010年、今年の2011年。
大きなトラブルもなく、無事に完走。そして、徐々に成績も上がってゆき、
「このチームに関わらせていただけて本当によかった!」という思いでいっぱいです。
(トラブルが無いに越したことはないけれど、あの、ピットの慌ただしさも大好きでした)
私はバイクには乗りませんが、このような形でレースをピット内から見ることができたこと、
心から幸せに思っております。
いつか・・・心身ともに余裕ができたら・・・・・・改めて中免を取得したくなりましたよ^^
赤いチームは健在で、心から自慢できるチームです。
もてぎでは最後のレースとなりましたが、いつかまた、どこかのレースで復帰することを心から願っております。
最後になりますが・・・・・
FV4RTの皆様、本当にありがとうございました(感謝)
「写真提供:P監督」 |

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