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最近読んだ本で面白かったなぁ〜と思う一冊です。
私もそこそこ血の気が多い^^;;方で、そんな自分が昔から好きではありません。
そんな私にぴったりの本はこれだー!と思い早速購入して読んでみました。
「ふんふん、なるなる・・・」って感じ・・・
![]() 本の表紙にもあるように「不機嫌な人は幼稚に見える」・・・うむっ
![]() 要するに感情を抑えられない、子供っていうことになりますね。だから幼稚に見えるんだね。
ロコは還暦を過ぎた・・・だからか
・・・子供に戻ってしまったよう〜![]() さて、つまらない言い訳は止めて子供をやってもいいのはいくら大目にみても中学生1、2年生までかな・・・?
でもさ、小学生の頃、クラスにやたら大人のような子がいたと思いません?大人びていていい感じの人もいたけ
ど年寄り臭い?のもいたな^^;ごめん、ロコはつい本当のことを言ってしまう(オヨヨ・・・)
![]() それとこの本の中でもうひとつ、「わかっているのにー」と思うことで「やはりわかってないか」と思うことは
特に人に対してだと思うけど「深読みは駄目」と言うこと、「想像力をあまり逞しくしないこと」とある。
なぜならそれが当たっている保証はどこにもないし自分の根拠も正しいかどうかわからない、と言うようなことが
書いてありました。本の内容全体を通しては日頃わかっているつもりになってて、できてないことが人間多々ある
んだなと再認識しました。
「わかっちゃいるけどやめられない!」、失っ礼しました、止めましょう
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読書
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・・・子供に戻ってしまったよう〜







>「深読みは駄目」と言うこと、「想像力をあまり逞しくしないこと」
これはなるべく注意してる言動です。
なかなかうまくいかないですが…
2015/4/2(木) 午後 6:48
確かに深読みや余計な想像しなければ気苦労や勘違い、
思い込みをしなくても済むんでしょうね。
わかっているけどやめられない…
今まで持っていた癖を解放すのは容易ではないですね。
2015/4/2(木) 午後 6:59
> りぼさん、そうですよね。でもうまくいかない時はついつい、いろいろ考えて返って苦しくなったりしますよね。精神科の先生が書いた本なので参考になることはたくさんあります。
2015/4/2(木) 午後 7:47
> ゲーハー!!さん、私と一緒にこの際思い切って止めましょう!(笑)前に進むためには!今、長女が読んでいます。ゲーハーさんもいかがですか?
2015/4/2(木) 午後 7:52
例えば、自分の経験からとか、損得とか立場の優位性とかで判断する事が感情的になる基盤になるのでしょうね。
私、本気で相手が嫌になったら、石のようになります(笑)
微笑みながら・・・・はははは 後はいっさい言葉を交わしません(^^;)
言葉より先に、気を感じてしまいますから、よっぽどの事じゃない限り、大声で言い返さなくなりました。うん、きっと、これも年のせい?・・・・・・かもしれませんね(笑)
2015/4/2(木) 午後 11:24
> Kayomiさん、私も腹がたつと言葉を失います。感情的になる自分が嫌なので黙ってしまいます。でも最近考え方を変えようとしています。低い声でゆっくり相手の嫌なところを言う自分がいます。
2015/4/3(金) 午前 8:19