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今日の夕刊で見た来年から導入する子ども手当ての所得制限について |
今日の新聞、テレビより
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先日ビューティコロシアムと言う番組を見ました。見られた方もいらっしゃると思います。今まででも何 |
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その昔、仏陀が若き美しい妻と生まれたばかりの赤ん坊と一国の王子の身分を捨て修行の道に進んだこと |
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毎日新聞6/29(月)5面 「時代をかける」より 料理研究家の栗原はるみさん特集の第4回目、 栗原はるみさんは皆さんもご存知とは思いますが、栗原玲児氏の妻で一家庭の主婦から世界的な料理研究 家になられた方です。ロコにとっては神様(?)のような存在です(笑)。 その中で特になるほど思った言葉、 (仕事を始めた当初は子供は小学一年生と幼稚園の年少だったらしいです。) 「40年近くも夫婦をやっていれば、何度も意見が衝突します。落ち込むこともありますが、そんな時は、 私は夫と知り合ったころを思い出すようにしています。結婚当初、その時の彼への気持ちを振り返ること で、自分自身を見つめ直せます。それで大変な時期を乗り越えてきたと思います。」 これって大事なことですね、 夫の家族を大事にする、だからと言うんじゃないけど、ひいては自分の家族も大事にしてくれると言うこ とですね。 「食事作り、窓ふき、庭の手入れ、玄関の飾りなどやりすぎない、がんばりすぎない」こと。 がんばるのは全体の70%、100%を目指さない。 最後に「すべて自分でやりきる覚悟を持ってください」とあります。また「相手に過剰に期待せず、自分 がやるべきことをきちんとやっていれば、次第に夫は理解し手伝ってくれるようになると思います。」 (最初、夫の玲児さんはあまり協力的ではなかったそうです) ロコには耳の痛い話ばかりですが、わかりました、これらの言葉を忘れないようにしてこれから生きていきます。
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6月21日、毎日新聞日曜版「心のサプリ」より 『人間、相手に対してカッとした時、即その怒りの感情をぶつけると問題が余計にこじれて収拾できなく なる場合がある、お互い口からいったん出してしまった言葉は取り返しがつかない。 そうならないようにするにはどうすればいいか、 アメリカの女性医学者、ジル・テイラー博士の提案は 「どうしようもない激情は90秒は続く」と言うもので、その時すぐに行動したり言葉を投げつけると失 敗する。まずは90秒間は自分で怒りの相手をする、一人で怒る。そうすると少しは冷静に自分を見つめ られる。相手に反応するのはそれからにすればよい。』 と言う考えです 私も今に比べて若い頃はもっと短気でした(-_-+++) 先に腹を立ててしまうものですから口ベタがより口ベタになり、、肝心なことが言えなくて悔しい思いを 何度したかわかりません(泣)。 ずっと自分の短気なのがいやでした、しかし性格はなかなか直りません。 でもこのままでは思いがいつになっても伝わらないと考え自分を抑えることに今も戦っています。 ぶっちゃけた話、ロコの夫はロコ以上に短気です、どうして神は短気なロコに短気な夫を与えたもうたの かと幾度となく考えました、「短気バーサス短気」ではしょっちゅうぶつかりあうやん! 「短気なロコには気長な夫」を与えてくれればもめないのにと・・・ つまり短気な夫を私の前に持ってきて「ロコ、おまえの気短さはこんなに醜い姿なんだぞ、反省しなさ い」と(神というものが存在するなら、神が)言っているのではないかと思うのです。短気なもの同士は お互いを見てその醜さを恥じ入り、そうすることにより徐々に短所が矯正されていくのではと思うのですが。 (この夫婦としての組み合わせはいろいろのパターンがある) 長くなりましたが要するにカッとしてよいことはほとんどないということです、反省!
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