( ̄∀ ̄)Jack in the box♪

い・・・生きてるってばっ凸( ̄◇ ̄メ)

店長

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テンチョとワタシ

・・・タイトルからテンチョを追放ついでに

最近めっきり登場せん

テンチョの現在(いま)を・・。(別に知りたくない?あっ、そ。)


彼女は最近

ゴキゲン麗しい(-.-)


なぜかって?


ワタシの努力の賜物やろう・・。トーゼン(* ̄^ ̄)


お陰で、ワタシのストレスは今やチョモランマ並みに積み重なっている(-.-)




まぁ、それでみんなが平和なら・・いっか・・。



ではどうやって万年更年期障害中(笑)の不安定な彼女の精神を安定させてるか・・。





いやぁ・・・。

なんとなく前々から

気付いてたんやけどな(ノ_・。)


・・・テンチョはワタシがカナリ好きらしい ♡♡いうこと・・。


早々に辞めていったKちゃんも

「店長ってたん3のこと本当はすごく好きなんですよ〜。
 たん3の話するとき嬉しそうですもん(*^_^*)」


って言ってたなぁ(-.-)そういえば・・。


アレ、ホントやったんやなぁ(>_<)とヒシヒシ・・。


先日辞めていった社員の補充がない以上
今まで以上に大変になったうちの店・・・
このままやイカンやろう(-.-)思ってとりあえず
人間関係の修復から試みたわけやけど・・。


こんな簡単なことやったんやね(>_<)

ただテンチョにあれこれ話しかけてやるだけで
事務所の扉が「バタン!!」と音を立ててしまることも激減。


女心って・・・難しい(-.-)



とにかく
多少ヨイショな気持ちを加えつつ
お年寄りを労わるようにテンチョに日々接しているわけです・・。

これで当分の間

テンチョ記事を書くことはないでせう(-.-)


・・・それにしても

あんな目で見られてもなぁ・・・。

そろそろ嫁にいってもいいかな(ナニか?)・・思ってたけど
嫁をもらうのもアリかな・・・と思う今日この頃・・。

あぁ、でも可愛い女子限定やけど(-.-)

そう見えますか・・

テンチョネタ・・・小ネタです♪

つい先日のこと。
高くて不味い社食を注文していると・・

背後から声を掛けられた。

・・もちろんザンネンながら
ナンパではない(  ̄ー ̄)

声の主は
おじさまやし・・・

ワタシ「あっ、お疲れさまです♪」

おじさま「おう、お疲れ〜」

ほらな、おじさまはDVのマネージャーやし・・(-.-)

このおじさま・・もといマネージャー・・
気に入ってくれるのはありがたいけど、
話し出したらエライ話が長いのだ(>_<)

ちょっと腰が引けるワタシに気付かないマネージャーは
喋り始めた(-.-)

マネージャー「あんたんとこの店長・・もう結婚してるんかな?」

なに言うとるん?( ̄□ ̄;)!!!
結婚してるわけないやん!!!ありえん!!
ってかそんな質問必要ないし。

・・ともいえず・・仕方なく

ワタシ「・・いえ・・。まだ・・・(永遠にムリ)ですけど。」

マネ「・・そうか・・。」

ワタシ「どうかしましたか?何かいいお話でもあります?(あるならワタシに寄越しなさい!!)」

マネ「いやいや、ただ・・店長、・・落ち着いてるからね、結婚してるのかと」

ワタシ「アハハ、なんだ、びっくりするじゃないですか!(あってたまりますか!)」

マネ「いや、今の時代・・女性もある程度稼げるようになったから、別に結婚しなくてもねぇ・・」

ワタシ「・・・・そうですね(^_^;)」

二人の間に妙な空気が漂い始める・・

マネ「・・じゃあ、お先に失礼するよ」

えっ!もう?
今までの会話で最短ですやん!!

ワタシ「・・はぁ、お疲れ様です」


なんだかなぁ(-.-)

結局ナニが聞きたかったんかは
不明やけど・・。

「落ち着いて」見えるんやね・・テンチョ(°□°*)

またまたお久しぶりのテンチョネタです♪

いやぁ〜最近テンチョの顔見るのに拒否反応がでて
近づかんようにしてたんよね(* ̄▽ ̄*)

ではでは
まいりましょう♪

不幸にも新入社員としてうちのお店に配属された
新人ちゃん・・・Sちゃんという。

お昼の休憩から戻ってきたワタシ・・。
(今日の社食も不味かった・・・400円やなんて詐欺や・・(-_-#) )
社食の不味さにご立腹なワタシの目に異様な光景が・・。

カウンター内で真っ青な顔したSちゃんと
トイレットペーパーと戯れるお猫様が重なった・・。

いや。
説明すると
レジロールをトイレットペーパーで遊ぶお猫のように
ひっくり返すSちゃん・・。

ワタシ「どしたん?」

sちゃん「いえ・・あの(>_<)・・一万円が合わなくて・・」

ワタシ「(またかよ!!)それは大変や。で?原因はわかったん?」

sちゃん「それが・・今調べてるんですけど・・」

ワタシ「とりあえず、後ろ行こか・・こんなところでする作業やないし。」

カウンター内でやられたらお客様も何事か思うやろ・・。
ってかテンチョ!お前が言え。
レジの前で我関せず顔でテンチョが居る。
いや、我関せずなクセに顔は怒ってる・・。

とりあえずひっくり返し中のロールを持って後ろに向かう。

ワタシ「で?一万円が合わんって?」

sちゃん「はい。店長とレジ交代するときに一万円が一枚足りないって言われて・・
     今、ロール見直してたんですが・・原因がわからないんです。」

うちのお店は最近高額違算が多く、テンチョも頭を抱えている。
そのため、高額違算対策で
レジに入っている時に、一万円と5千円を出し入れすると
専用用紙にチェックを入れる。
そして交代時に一万円と5千円札の枚数をチェックするのだ。

ワタシ「じゃあ、私がもう一回ロールを見直すわ」

とりあえず、ロールとチェック用紙を照らし合わせる。
だいたいこういう場合チェック用紙に記入忘れがほとんどだからだ。

・・・・・合ってるやん(-.-)

ワタシ「間違ってないね。仕方ない。レジ一回締めようか」

とりあえずそのレジを締めて合計金額を確かめることにした。

ワタシ「店長。そのレジ一回締めますからもう一台の方でお願いします」

テンチョ「・・・・・わかりました(怒)」

(ノ`△´)ノキィィィィィィッナニ?その態度!!!!
お前が怒るのはスジ違いやろ〜〜〜!
それにその

明らかに不機嫌ですな顔でレジに立つなぁ!!!
お客様引くやん!
お子さま怯えるやん!

・・・とりあえず、締めるか(-.-)

ますます真っ青な顔になったsちゃんを
大丈夫やからと宥めつつ
レジ締め完了。

・・・合ってるし。
レジ周りにも一万円の落し物はない。

ワタシ「sちゃん。札をもう一度数えてもらっていい?」

テンチョが数えて束にしたらしい札束を渡す。

しばらく経って
sちゃん・・・足を踏み鳴らす。

sちゃん「たん3〜〜〜〜(>_<)」

ワタシ「ん?どした?」

sちゃん「・・・殺したいですぅ〜〜〜」

どうやら先程の足踏みは怒りの発散だったらしい。

ワタシ「・・・ワタシを?(それはゴメンや)」

sちゃん「店長を!!!」

二つ隣のレジで未だ怒り顔のテンチョに殺意を向けるsちゃん・・
(* ̄▽ ̄*)やはりこのコは見所ある♪

ワタシ「ハハハ(そうや♪やるのだ!)」

sちゃん「・・・一万円札一枚折りたたまってました」

ワタシ「はぁ?なにそれ」

sちゃん「店長が数えたんです」

ワタシ「・・・・一度しか数えんで、枚数違ってるって騒いだん?あの人・・。」

普通、枚数違ったらまず、自分を疑うやろ・・。
数え間違ったかもって
もう一回数えるやろ・・。
いや、ワタシは合っててももう一度数え直すぞ?

自分に自信アリマクリなんですね、テンチョ♪

ワタシ「店長。・・・・一万円札の枚数数え間違ってました・・。」

テンチョ「えっ?・・・そう。わかりました」

sちゃんとワタシ・・・凍りつく。

それだけかよ〜〜〜!!謝りもせんのかよ!!
呪う Ψ( ̄∀ ̄)Ψ!絶対呪う Ψ( ̄∀ ̄)Ψ・・・。

その後
sちゃんには一応形だけ謝ったらしいが・・
ワタシへの謝罪は未だなされていない(-.-)

テンチョのあの
根拠のない自分自身への自信と信頼は何処から来るのか・・
そしてそのテンチョは何処へ向かうのか・・。

果たしてワタシは見届けることができるのだろうか(-.-)
最近ちょっと自信がないのだ(;_ _)

テンチョ、春到来!?

お久しぶりのテンチョ登場です♪

うちの近くでは
先週末 「七夕祭り」が行われておりました(*^_^*)


そんな多分、

テンチョには

縁のないハズの

イベントの日に

テンチョは定時上がりで
慌てて帰っていきました。

ワタシ「まっ、ましゃか( ̄□ ̄;)!!テンチョ・・(オトコか!?)」

新人ちゃん「え〜・・・そんなわけないですよ♪きっとご家族の方と・・」

ワタシ「そやね(〃´ー`) そんなことあるわけないよね(あってたまるか)」

新人ちゃん「そうですよ♪それより、店長が早く帰ると店の雰囲気いいですね(*^。^*)」

・・・・オヌシ、なかなか言うな( ̄∀ ̄)
新人ちゃんよ、ワタシの後継者に任命しよう( ̄ー ̄)

ワタシ「やっぱり、そう思う?」

新人ちゃん「はい!全然空気違いますもん♪」

・・・テンチョよ。
あなたの存在は
どうやら
この店の
雰囲気を悪くするだけのようだよ( ̄ー ̄)

ワタシ「そっかぁ〜。Sちゃん(新人ちゃん)もそう思うんや」

新人ちゃん「はい!だってむやみやたらにあたられても困りますもん」

・・・・テンチョ様。
あなたの部下は
あなたのご機嫌が
お山の天気の如く豹変することに
とまどいと、そして恐怖を感じて毎日過ごしております。

ワタシ「そうやね。八つ当たりだけは勘弁して欲しいな」

新人ちゃん「たん3はいいじゃないですか〜テンチョに当たられることないでしょ〜」

ワタシ「まぁ、挨拶無視されることはよくあるけどね(-.-)」

新人ちゃん「私、この間、なにもしてないのに前のこと持ち出して怒られちゃいました」

ワタシ「テンチョが人に怒ることで、ちゃんとした理由があることはほとんどないからなぁ」

新人ちゃん「そうなんですよ〜。それだって、店長が放って帰ったものを片付けただけなのに」

ワタシ「・・・・災難やったな。そういう日はあんまり近寄ったらだめなんよ(>_<)」

新人ちゃん「はい。なんとなく皆さんが近寄らない理由がわかりました」

ワタシ「そっか。一つ大人になったなぁ♪」


・・・・テンチョ殿。
若い芽を摘んでどないするん?
周りの雑草ぬいて成長を見守らんといけん立場の人間が。
お願いですから
八つ当たりだけは勘弁してください。
みんな怯えてますから。

よく
上司がその場に居ると
緊張感が漂うけど
そういう緊張感とは
全く違うんやね、うちは。

いつ八つ当たりされるか・・。
みんなそれにビクビクしてる。

さてさてどうしたものか。
テンチョとは言語がどうも違うらしいから
なんか話しててもこっちの頭がおかしくなりそうなんよね。
ムリヤリ自分を正当化することに関しては
超一級!
さすがにワタシも面倒くなって
「もう、いいです」ってなるから
きっと勝利に酔いしれてるんやろう。

どこにでもこんな上司は居るんやろうけど
できれば
やっぱり
テンチョよりはマシな人にやって欲しいなぁ(-.-)

ザ・更年期障害

久しぶりに、テンチョネタ。

って言っても、実は最近のテンチョ

自分の傍若無人さにようやく気付いたのか

はたまたワタシ達の呪いが効いたのか

テンション、低っ!!な状態。

さすがのワタシもちょっとシンパイしていた今日この頃。
(呪っておいてよく言うよ・・)


なんの因果か
テンチョと勤務が一緒になってしまった
ある日の朝。

小鳥のさえずりさえも
ジョーズのテーマ曲にしか聞こえねぇ・・

そんな最悪気分で出社するワタシ。

すると
驚いたことに

ワタシより先にテンチョが出社しているではないですかっ!( ̄□ ̄;)!

そんなこと今まであっただろうか!(いや、ない)

驚きと慄きを隠しつつ店に足を踏み入れたワタシ。

今からテンチョと小一時間ばかし

二人っきりのランデブ〜♪(楽しくなんかないやい(>_<))


人生、下を向いて歩いてはいけない!(じゃあ500円玉も拾えないね(>_<)・・)

そう思いつつも心なしかうつむき加減になるワタシの目の端で

テンチョ確認・・・

仕方ない。

「おはようございます」

すると

ビクっ!となったテンチョ
あわてて挨拶を返してきた。

??(・-・)?ハテ

なに、見てたんだ??

テンチョはある棚の前で真剣な顔で
本を開いていた。

もちろんワタシに気付いて慌てて戻したが・・・

(-_☆)キラ〜ン♪

そう、そこは元のワタシの担当分野、
何処に何があるかなんか

ぜんぶまるっとお見通しだ!!(* ̄ ^  ̄)

そう!その棚の

その部分!!!

・・・・・


更年期障害のところやんσ( ̄∇ ̄;)

32歳・・・。°°(≧□≦)°°。

ちょっと優しくしてあげたくなったような

そんなココロの迷いが生じた瞬間でした。

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