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ついに死刑判決が出ましたね。 おそらく最高裁への上告は棄却されると思われるので、死刑はほぼ確定でしょう。 それにしても、全国民あげての?死刑歓迎大合唱! 本来なら異常とも思える状態ですが、これだけの世論になってしまったのも あの荒唐無稽な主張を繰り返す弁護団の責任でしょう。 本来、死刑廃止論にはそれなりの理屈があります。 「国家」は人を殺しても良いが「国民」は人を殺してはいけない、という理屈が本当に正しいのか。例えば、学校で暴力を常に振るう教師が「生徒同士の暴力は絶対にいけない」と言い出したら、果たしてそれは正しいのか。民主国家において、「国家」は「国民」と比べてそれ程大きな力を与えられてよいのか。 こうした「死刑廃止論」の主張には一定の理があり、十分に日本でも検討されるべきものだと思いますが、そうした機運を消し去ってしまったあの弁護団の責任は非常に重いと思っています。
'''死刑廃止論 第六版/団藤重光著/有斐閣 2900円''' 昨年、私は、突如として「死刑廃止論」者となった。だれかの意見に触発されたわけでもない。それは、次のようなことをふと思ったからだ。 90年代以降、人の命がこれほどまでに軽
2008/4/26(土) 午後 4:40 [ かなりヘンだよ!日本人。 ]
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