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おつきさんの絵本の会で紹介した本です。 パパはジョニーっていうんだ ボー・R. ホルムベルイ (著), Bo R. Holmberg (原著),
Eva Eriksson (原著), ひしき あきらこ (翻訳), エヴァ エリクソン (著)
こんな内容を、こんなにしっとりと、美しく・かなしく・切なく描くことは、すばらしい・・と けっして顔を合わすことの無い、母親と父親に何があったかは 問題ではない、 この主人公の男の子は、どちらもとっても好きだということ 母も父もこの子を大切に思っている。 そのことを、しっかり心に刻んでいる男の子は 大人より「成熟」した、心を持っていると言えるのでは・・・・ 切ない想いが、心をしめつける絵本です。 切な過ぎる絵本です。
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珍しいですよね。こういう、父子の絵本は、涙がでます
2007/3/25(日) 午前 10:38
この本は、離婚を考えている大人に読んで欲しい・・・?子どもの健気さに涙がでます。父親の抑えている愛情にも涙が出ます。
2007/3/25(日) 午後 0:51
今、教室で1人は、一人親の子どもがいると言われてます。子どもに責任はないのに、
2007/3/25(日) 午後 5:01
狸と狐の図書館でも、利用者カードの名前の変更を時々します。結婚でもなく子どもの名前が変わるなんて?一瞬戸惑ってしまいます。さりげなく行っていますが・・・
2007/3/25(日) 午後 10:23