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今日も日本の北や西で「敵艦船」が活動しています。そして「敵艦船」は先人が命を賭して守り通した私達の美しき、愛おしき大和島根を再び隷属させんとしています。我が政府はこれを心の底で望んでいるが如き、呼応する動きを見せています。この脅威を払うために戦うべきです。外の敵とそして内の敵と。 |
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ロシア大統領が軍事演習視察、オホーツク海http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100704/erp1007041911004-n1.htmロシアのメドベージェフ大統領は4日、大規模軍事演習「ボストーク2010」の一環としてオホーツク海で行われた海上演習を視察した。ロシア主要メディアが報じた。 演習には北方艦隊の原子力巡洋艦「ピョートル大帝」のほか黒海艦隊のミサイル巡洋艦「モスクワ」などが参加。敵の潜水艦を発見、攻撃するとの想定で行われ、大統領は双眼鏡を手に見守った。 6月29日に始まった演習は、極東とシベリアの両軍管区の陸上や海上で今月8日まで行われる。
チベット自治区で「活仏」後継儀式 中国政府公認、パンチェン・ラマが選任http://sankei.jp.msn.com/world/china/100704/chn1007042138005-n1.htm新華社電などによると、中国チベット自治区ラサのチベット仏教寺院、ジョカン寺で4日、チベット仏教の高僧「活仏」(生き仏)の後継者を選ぶ儀式が行われ、中国政府公認のチベット仏教指導者パンチェン・ラマ11世(20)がくじを引いて選んだ。 中国当局は後継者選びは「活仏転生管理規則」に従って行われたと強調。チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の後継選びを念頭に、活仏の選出が事実上当局の管理下にあることをアピール、パンチェン・ラマの権威付けを図る狙いがあるとみられる。 儀式では2000年に死去した活仏、デジュッブ5世の後継者を選出。「金瓶掣籤」と呼ばれるくじをパンチェン・ラマがひき、自治区の山南地区出身のロサン・ドジェ少年(4)が選ばれた。自治区政府の許可を得て正式にデジュッブ6世となる。
中国海軍、沖縄近海を通過、計2隻、太平洋向け航行http://sankei.jp.msn.com/world/china/100704/chn1007041855003-n1.htm防衛省統合幕僚監部は4日、中国海軍のミサイル駆逐艦とフリゲート艦それぞれ1隻が3日午後、沖縄本島と宮古島の間の公海上を太平洋に向けて航行したのを、海上自衛隊の護衛艦が確認したと発表した。 幕僚監部によると、この海域で中国軍艦艇の航行が確認されたのは今年4月、潜水艦2隻とミサイル駆逐艦など計10隻が確認されて以来。中国海軍は遠洋での活動を活発化させており、防衛省が動向を注視している。 香港メディアなどは、中国海軍が6月末から7月上旬まで、東シナ海で大規模演習実施と伝えているが、今回確認された2隻との関係は不明。演習は、米韓両軍が今月、韓国西部の黄海で予定する合同演習をけん制する狙いがあるとされる。
グアム移転費、見直し要求=米国防長官が書簡在沖縄米海兵隊のグアム移転をめぐり、ゲーツ米国防長官から6月、経費負担の在り方で新たな協議を求める書簡が日本政府に届いていたことが4日、分かった。事実上の増額要求とみられる。日本政府は負担増に慎重な姿勢だが、参院選後に対応を検討する方針だ。 日米両政府は2006年、沖縄駐留の海兵隊約8000人とその家族約9000人のグアム移転で合意。移転総額102億7000万ドルのうち、日本側は財政支出28億ドル、融資32億9000万ドルの計60億9000万ドル、米側は41億8000万ドルをそれぞれ負担するとした。 しかし、米側は、グアム移転に伴う電力や上下水道などのインフラ整備費が当初の予想を上回る見通しになったとして、計画の見直しを進めており、日本側負担の増額を求めてくる可能性が高い。 日米両政府は、海兵隊グアム移転と米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設は、一体と位置付けている。グアム移転をめぐる日米の協議が難航すれば、普天間問題にも影響が出そうだ。
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