潘総長、シリア軍事介入を検討する米英仏けん制【ブリュッセル=寺口亮一】国連の潘基文(パンギムン)事務総長は28日、オランダ・ハーグで演説し、シリア情勢について「外交に(紛争解決の)チャンスを与えるべきだ」と述べ、軍事介入を視野に入れる米英仏をけん制した。 で、どうしたいのかな。
これまでの輝かしい実績から「外交に任せたほうがいい」という言葉から先のビジョンが全く読めない。というよりも考えてないだろうと。かといっておそらく中露側にもすり寄ることはできないだろう。
まさに否定と怠慢ののイニシアチブ
こういう意味不明のイニシアチブが時間と人命を無意味に浪費する。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2013年08月28日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





